ノアの箱舟を創ろう Let us Create the Super Ocean-Floating-Structures such as the Noah's ark.

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Sunday, April 11, 2010

The New York Times:Video-Breaking News:【Polish President Killed in Plane Crash】

Polish President Killed in Plane Crash:
http://video.nytimes.com/video/playlist/breaking-news/1194811622186/index.html#


Produced by Reuters





Polish President Killed in Plane Crash:


President Lech Kaczynski, Poland's central bank head and the military chief were among 96 people killed when their plane crashed in thick fog on its approach to a Russian airport.


      【video/world/2010/04/10/sot.putin.polish.president.RussiaToday)】:CNN.com





      【出展リンク1】:

      http://www.cnn.com/video/?/video/world/2010/04/10/sot.putin.polish.president.RussiaToday


      Added On April 10, 2010
      There are no survivors in the crash of a plane that was carrying Polish President Lech Kaczynski and his wife.




      The New York Times - Breaking News, World News & Multimedia

      The New York Times - Breaking News, World News & Multimedia


      President of Poland Killed in Plane Crash in Russia

      A plane carrying the Polish president, Lech Kaczynski, and many of the country’s leaders crashed as it landed in a heavy fog.

      TVP via APTN
      A plane carrying the Polish president, Lech Kaczynski, crashed in a heavy fog in western Russia.

      Saturday, April 10, 2010

      【世界初の「ウナギの完全養殖」、ついに成功!】:独立行政法人水産総合研究センター

      【出展リンク】: http://www.fra.affrc.go.jp/pressrelease/pr22/2204082/

      世界初の「ウナギの完全養殖」、ついに成功!
      ~天然資源に依存しないウナギの生産に道を開く~
      • ポイント

        • 人工ふ化仔魚から成長したウナギを人為的に成熟させ、採卵・採精を実施
        • これらを人工授精、ふ化させ、ついに完全養殖によるウナギの仔魚を得ることに成功

      独立行政法人水産総合研究センターは、実験室生まれのウナギのオスとメスに成熟誘導処理を実施することにより、卵および精子を採取し、人工授精したところ3月27日(土)にふ化仔魚を得ることができました。この仔魚はその後も順調に発育し、4月2日には摂餌の開始が確認でき、順調に成長を続けています。このことによりこれまで誰も成し遂げなかった悲願の「ウナギの完全養殖」が実現しました。
      この成果により、天然資源に依存しないウナギの再生産の道が開かれ、天然のウナギ資源の保護に役立つと共に、「鰻」という日本の食文化を守る重要な技術となることが期待され、ウナギの養殖にとって大きな前進です。
      今後、産卵場での親ウナギや仔稚魚の捕獲調査結果を加えて、成熟技術や餌の開発をより促進したいと考えています。
      *この成果は、農林水産技術会議委託プロジェクト研究「ウナギの種苗生産技術の開発」、水産庁委託費等により実施され得られたものです。


      別紙参考資料(PDF 85KB)←こちらをクリック

      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~


      参考リンク : 【独立行政法人水産総合研究センター】 HP : 

      <a href="http://www.fra.affrc.go.jp/" target="_blank">http://www.fra.affrc.go.jp/</a>

      Friday, April 9, 2010

      【主権者国民は公僕である官僚・政治家の上位にある国家の支配者である。】







      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK84 > 159.html   

      【主権者国民は公僕である官僚・政治家の上位にある国家の支配者である。】


      http://www.asyura2.com/10/senkyo84/msg/159.html

      投稿者 matuoka yuuji 日時 2010 年 4 月 09 日 22:53:51: noT716RWWrvIk

      1.未来社会の創生のために、やるべきことを、放置して、自己集団の利益追求の極大化・最大化を目標として、実行してきた既得の権益集団による社会の構造およびその根底の社会通念・概念を根本的に改変しなければ、現在の混迷する日本社会の現状から抜け出すことは、困難で、不可能である。
      2.既得権益の中で、強者の論理で、守られている人々は、その強欲性によって、その既得権益の構造社会から、疎外され、無視されてきた人々の社会的な立場を振りかえようとはしなかったのである。
      3.社会の変化を既得権力で支配し、おさえつけてきた既得権益の構造を根底から、組み直すことが必要である。 
      4.そのことを、強く求めた国民の判断によって、その暗闇に、希望の輝きが、照らしはじめてきたようである。
      5.ようやくながら、主権者の国民がこの目的をもって、この日本社会の改変と再構築の最大の舞台の進展が、現在の現政権の政治体制の中で、試行錯誤ながら、始まりつつある。
      6、この後の段階において、必要なことは、今後の社会の体系の構成・構造を、どのような目的をもって、どのような手順をもって、進むべきであるかについての合理的な未来設計と工程計画の作業を創作していかなければならない。
      7.この役割と責任が、既得権益から、収奪され、無視されてきた弱者の側の厳しい経験の中で、鍛えられてきた人々にある。
      8.社会正義の理念・理想を高く掲げて、声を大きくあげ、既得権益への弛まぬ闘争と未来社会の創生のための協調と調和をもって、進むべし。その舞台の主役は、国民自身である。
      9.まさに、このような社会創生の構想力と創造力の有するものが、この道筋を示すことが可能なのである。
      10.有意の者は、この絶好の天地の理と時を逃さぬように、理想的な希望と安寧のある未来社会を構築することを目的として、実現の可能性の追求し、絶え間ない変化の激流の世界の潮流を見極めて、構想を練り上げて、社会に提示することが必要である。

      【参考:私のブログリンク】

      1.希望のある未来を創ろう:
      http://matuoka1248.blogspot.com/

      2.yuujiのブログ:

      【IBMとサウジアラビアの研究機関、太陽光発電利用の淡水化施設を設立】


      【IBMとサウジアラビアの研究機関、太陽光発電利用の淡水化施設を設立】

      テーマ:ブログ
      【出展リンク1】:


      文:Candace Lombardi(Special to CNET News)

      翻訳校正:編集部

      2010/04/09 13:37

      IBMとサウジアラビアの国立研究機関は、太陽光を利用する淡水化施設をアルカフジに設立する。

      このパイロット施設は、約10万人分の水を供給し、1日あたり約3万立方メートルの飲用水を生産する予定である。同施設は、太陽光発電による電力のみで稼働し、IBMとサウジアラビアの研究機関King Abdulaziz City for Science and Technology(KACST)が2008年に締結した共同研究に関する複数年契約の下に開発された、2つの画期的な技術が適用されている。

      太陽光発電に関しては、同施設は、IBMとKACSTの共同プロジェクトの1つによって開発された超高効率集光型太陽光発電(ultra-high concentrator photovoltaic、UHCPV)セルを使用する。また、IBMのナノテクノロジーグループの1つは、KACSTの科学者らと共同で、逆浸透膜による海水淡水化に使用されるナノ薄膜のための、より優れたナノ構造ポリマーの開発にも取り組んできた。IBMとKACSTが開発したナノ薄膜は、塩分に加え、ヒ素などの有毒物質も除去することができる。IBMによると、このナノ薄膜を使用すれば、今日の多くの淡水化システムで使用される平均的な高圧逆浸透膜システムよりも、かなり消費電力が低くなるという。

      このナノ薄膜とUHCPV技術を組み合わせると、淡水化処理のコストが非常に低くなり、IBMのブログ「Smarter Planet」によると、将来的には、「農業用水の生産がコスト的に実現可能」になるかもしれないという。

      ナノ薄膜淡水化技術とUHCPV技術を開発したのは、ニューヨーク州とカリフォルニア州にあるIBM Researchと、サウジアラビアのリヤドにあるKACST/IBM Nanotechnology Center of Excellenceの科学者らである。

      世界で最も多くの淡水を生産していると主張するサウジアラビアでは、KACSTが、既にいくつかの淡水化プロジェクトを進めている。その目的は、単に飲用水源を提供することだけではなく、浄水技術に関する海外に輸出可能な事業を築き上げることである。

      KACSTのバイスプレジデントを務めるTurki Al Saud氏は声明で、「国内に企業集団を築き上げ、この技術や市場を世界中に発信したい」と述べた。

      この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。

      原文へ


      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

      【出展リンク2】:

      米IBMとKACST、太陽光エネルギーを用いた海水の淡水化を共同研究

      http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/09/021/?rt=na

      【出展引用:以下の通り】:

      米IBMとサウジアラビア王国の国立研究開発機関であるKACST(King Abdulaziz City for Science and Technology)は4月8日(現地時間)、太陽光発電による電気を動力とする淡水化施設の設立を目的とする共同研究を行うと発表した。

      同工場はサウジアラビアのカフジ市に建設され、1日当たり3万立方メートルの生産能力により、10万人分の水を供給する。

      同工場は、IBMとKACSTが共同開発した超高効率集光型太陽光発電技術(ultra-high concentrator photovoltaic)を備え、太陽の1,500倍以上の光量を集めることができる集光型太陽光発電システム。

      工場内の塩水の脱塩プロセスもIBMとKACSTが共同開発した成果がベースとなっており、水処理ナノ薄膜を用いて塩水の脱塩と汚染物質除去を効果的に行うことができ、他の水浄化方法よりもエネルギー効率が良い。

      KACSTの科学者によると、海水の淡水化処理の一般的な方法は熱技術と逆浸透膜法の2種類があり、双方とも1立方メートル当たり2.5~5.5サウジリアルのコストがかかるという。同プロジェクトでは、太陽光エネルギーと新たな水処理ナノ薄膜を組み合わせることで、海水の淡水化処理にかかるコストを大幅に削減することを目指す。

      yuujiのブログ

      IBMとKACSTが設立する淡水化施設
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      IBMとKACSTが設立する淡水化施設

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      Wednesday, April 7, 2010

      【洋上風力発電-世界での取り組みと日本での取り組み】:【(独法)国立環境研究所】

      【出展引用リンク】: http://www.nies.go.jp/kanko/kankyogi/34/12-13.html


      洋上風力発電-世界での取り組みと日本での取り組み

      欧州を中心として洋上風力発電の実用化に向けた取り組みが進んでいます。  一方、日本では研究段階の取り組みはみられるものの、産業界の協力も含めた具体事業化にはまだ至っていない状況です。

      世界では

      洋上風力発電は世界の多くの国々で導入されていますが、なかでも、欧州がもっとも進んでいます。欧州の2009年1月時点における洋上風力の設備容量は1.5GW弱ですが、2015年には約25倍の37.4GWになるとみられています。欧州風力エネルギー協会(EWEA)によると、欧州では2030年までに300GWの風車が導入され、このうちの120GWは洋上風車であり、全世界では、1,400GWのうち、360GWが洋上風車であると予測しています。しかし、これらの洋上風力発電設備は、現状で広く用いられている着底型が殆どを占めるとされています。より深い海域に適用可能な係留型浮体の洋上風車については、研究開発から実証試験へと移行している段階です。また、今回の環境儀でご紹介した非係留型洋上風車については、世界的にも研究は殆どなされていません。
      係留型浮体に関する世界規模の研究としては、国際エネルギー機関(IEA)の研究タスク23(洋上風力研究分野)のサブタスク2“Research for Deeper Water”が挙げられます。米国国立再生エネルギー研究所(NREL)が中心となって、NRELが設計した5MW風車を緊張係留式プラットフォーム(TLP)型、円柱ブイ(スパー)型、はしけ型の3種類の浮体に搭載した場合について、風車と浮体の連動した運動を数種のシミュレーションプログラムにより解析しています。これは、シミュレーションプログラム相互間の比較によりプログラムの改善を目指すとともに、各種浮体の特徴を明確にすることを目的としています。
      この結果では、
      TLPが陸上と同等の堅固さ有することから風車にとっては最も望ましいものの、海底との緊張係留に係るコストが高い。
      スパー型は風車との相性は悪くないが、製造と設置海域に関しては制限要因となる。
      はしけ型は浮体側としては製造も容易でコストも安いが揺れが大きく風車側には厳しい条件となる。
      としています。
      シミュレーションによる検討とともに、実海域に浮体型風車を設置する実証試験研究も始められています。Blue H USA,LLC社は、提案中のプロジェクトがイタリア政府のIndustria2015による政府支援制度に採用され、2009年2月イタリアのプーリア州沖合約20km、水深108mの海域で実証試験を始めました。基本的にはTLP構造をした浮体を採用し、風車はGamma社のGamma60(60kW)、さらに次期実証機はGamma2000(2MW)を予定しています。また、水深の目標は30m~300mです。
      ノルウェーのStatoil社は、ノルウェーのカルモイ島沖合にスパー型の浮体型洋上風力プラントを設置し、2年間の試験を行う予定です。同社はこのパイロットプロジェクトの研究、建設費として4億ノルウェークローネ(日本円にして約60億円)を投資し、2009年夏から秋にかけて設置を行い、発電を始める予定です。水深はコストを考慮して120m~700mまでの海域を想定しています。風力発電容量は2.3MWで、発電電力は海底ケーブルで陸上へ送電されます。
      また、従来の浮体形状にとらわれずに、新たな構想で風車-浮体システムの提案も出ています。ノルウェーのStatKraft社、NLI Innovation社、FORCE Technology社による合弁事業WindSeaは、次世代浮体式風力プラントを考案しています。WindSeaの特徴は、風力プラントを安定させ、修理・保守のアクセスを容易にし、設置と移動が迅速かつ効率的に実現できるように、三角形の浮体式プラットフォームの角に風車をたてるものです。プラットフォームあたりの発電容量は10MWであり、30プラットフォーム(90タービン)から構成される風力プラントで、年間1200GWhの電力を生産します。早ければ、2011年にプロトタイプの設置を行うように計画しています。デンマーク工科大学のVitaは、重い機器を下部に設置できる垂直軸型風車を採用したシステムを検討しています。

      日本では

      日本では21世紀初頭に、日本海洋開発産業協会(JOIA)により浮体型洋上風車についての統括的な検討がなされました。当時までに大学、民間、国立試験研究機関等で行われていた研究をとりまとめ、複数の浮体構造について設計・製造シナリオを作成し、経済コスト等の試算まで行われましたが、発電単価が高く事業性の目途が立たないという結論が得られました。しかし、この時の検討を元にして、東京大学及び海上技術安全研究所などを中心として係留浮体型の洋上風車について更なる研究開発が続けられています。東京大学においては東京電力技術開発研究所等との共同研究により、コンクリート製の擬三角形のセミサブ型浮体上に3台風車を搭載するタイプの開発研究を行っています。海上技術安全研究所においては、東京大学・東海大学や三井造船等との共同研究で、揺れの少ない改良型はしけ型浮体の研究開発が行われました。また、京都大学においても、戸田建設、佐世保重工、海上技術安全研究所等との共同研究で、スパー型浮体を用いた洋上風車の開発研究が行われています。
      しかし、開発研究の進捗状況は欧州に比べると遅れていて、机上の詳細設計まで進んだ研究はあるのですが、数十億円規模の予算が必要となるMWクラスの風車を搭載した実機サイズの浮体型風力発電システムの実証実験はできていません。しかし、2009年には京都大学チームによる1/10モデルの実海域実験が行われました。

      国立環境研究所及び環境省では

      2003年に開始した環境省のエネルギー特別会計を活用して、国立環境研究所において今回の環境儀でご紹介したプロジェクトを5年間にわたり実施しました。国立環境研究所は、この分野のシーズとなる技術は持ち合わせていませんので、民間企業や大学などの風車、浮体、海水電気分解、浮体航行を専門とされている研究者、技術者の方々にご協力を頂いてプロジェクトを進めました。国立環境研究所からは、環境保全特に二酸化炭素の排出削減という観点で、外部条件に制限を加えた要求仕様を提示させて頂きました。この仕様は、通常の速く航行したり、可載重量を大きくしたり、コストの切り詰めなどという、通常の要求とは異なるものであったため、参加メンバーにはご苦労をかけました。
      このプロジェクトの終了後、環境省でも洋上風力発電のポテンシャル拡大に興味を持って頂け、2008年度には係留型浮体を設置すべき海域を検討する研究、2009-2010年度には洋上風を広範囲に観測・評価する研究に対して、エネルギー特別会計経費を充当して頂きました。また、実証試験の呼び水となる経費が2010年度政府予算において認められることになりました。今後の日本における浮体型洋上風力発電に係る研究開発の進展が期待されます。
      (左・右上)京都大学チームによる洋上風力発電1/10モデル実験、長崎県佐世保の海上にて



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      Sunday, April 4, 2010

      WELCOME TO SWELL FUEL

      【出展リンク】:

      http://swellfuel.com/?gclid=CMPi3ujw6qACFRoubwodO13YGA


      Wave Energy! Ocean Energy!




      WELCOME TO SWELL FUEL



      Ocean Energy!             Wave Energy!

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       Buy an ocean energy converter from Swell Fuel.  Our wave energy converters are available in 1000 and 5000 watts.
       Call Swell Fuel for pricing and product licensing. 281-380-8954 

      Up-Date: Our wave energy buoy, above photo, has been in operation for 8 months so far, as of March. 4, 2010. It is anchored in the water at a 28 meter depth with a transmission line run to shore. The electricity is stored in batteries along with energy from solar panels and wind turbines, the energy is used to power electrical equipment on the island.

      The Ocean Energy Converters Make Electricity

      Swell Fuel is an ocean energy company based in Houston, Texas.  We invent, produce and manufacture small-scale "ocean energy" converters for research and testing purposes. 
      The buoy is a Lever Operated Pivoting Float with Generator and is Patented  1/12/07
      "ocean energy" "wave energy" Ocean energy diveces" "wave energy devices"
      Tidal wave energy, ocean energy and other forms of waver power technologies are becoming increasingly popular as potential sources of alternative energy.  With over 60 different prototypes, Swell Fuel is committed to providing the most cost-effective solution as an energy source.

      The Swell Fuel "Lever Operated Pivoting Float" electricity generating buoys can be purchased for small scale testing purposes and our "wave energy" converters are available in 1000 watt and 5000 watt sizes.

      The "wave energy" converter can be used to generate electricity that is sent to shore via marine grade electrical cable or used to supply power to marine industrial electrical equipment.  The new and improved U shaped buoy (not shown) has structural fiberglass beams, rigid foam core, reinforced fiberglass shell and durable rails on the bottom for protection during handling.  Larger units from Swell Fuel will be available upon request.
      (The Swell Fuel "Lever Operated Pivoting Float" electricity generating buoy is not a Coast Guard approved device and is not intended for use on commercial waterways)
      "Wave Energy" "Ocean Energy"
      Ocean wave energy device buoy.
      "ocean energy facts" "wave energy generator" "ocean wave energy"
      These "ocean wave energy" devices are not being marketed to consumers.
      "wave energy" 
      "wave energy"
      Wave energy.
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      Above: Artist's conception of the ocean wave energy converter buoy at full scale.
       
      info@swellfuel.com    Or    Call 281-380-8954
                                                         swellfuel.comWave energy,ocean energy.
       
       

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