2010年4月9日金曜日

【主権者国民は公僕である官僚・政治家の上位にある国家の支配者である。】







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【主権者国民は公僕である官僚・政治家の上位にある国家の支配者である。】


http://www.asyura2.com/10/senkyo84/msg/159.html

投稿者 matuoka yuuji 日時 2010 年 4 月 09 日 22:53:51: noT716RWWrvIk

1.未来社会の創生のために、やるべきことを、放置して、自己集団の利益追求の極大化・最大化を目標として、実行してきた既得の権益集団による社会の構造およびその根底の社会通念・概念を根本的に改変しなければ、現在の混迷する日本社会の現状から抜け出すことは、困難で、不可能である。
2.既得権益の中で、強者の論理で、守られている人々は、その強欲性によって、その既得権益の構造社会から、疎外され、無視されてきた人々の社会的な立場を振りかえようとはしなかったのである。
3.社会の変化を既得権力で支配し、おさえつけてきた既得権益の構造を根底から、組み直すことが必要である。 
4.そのことを、強く求めた国民の判断によって、その暗闇に、希望の輝きが、照らしはじめてきたようである。
5.ようやくながら、主権者の国民がこの目的をもって、この日本社会の改変と再構築の最大の舞台の進展が、現在の現政権の政治体制の中で、試行錯誤ながら、始まりつつある。
6、この後の段階において、必要なことは、今後の社会の体系の構成・構造を、どのような目的をもって、どのような手順をもって、進むべきであるかについての合理的な未来設計と工程計画の作業を創作していかなければならない。
7.この役割と責任が、既得権益から、収奪され、無視されてきた弱者の側の厳しい経験の中で、鍛えられてきた人々にある。
8.社会正義の理念・理想を高く掲げて、声を大きくあげ、既得権益への弛まぬ闘争と未来社会の創生のための協調と調和をもって、進むべし。その舞台の主役は、国民自身である。
9.まさに、このような社会創生の構想力と創造力の有するものが、この道筋を示すことが可能なのである。
10.有意の者は、この絶好の天地の理と時を逃さぬように、理想的な希望と安寧のある未来社会を構築することを目的として、実現の可能性の追求し、絶え間ない変化の激流の世界の潮流を見極めて、構想を練り上げて、社会に提示することが必要である。

【参考:私のブログリンク】

1.希望のある未来を創ろう:
http://matuoka1248.blogspot.com/

2.yuujiのブログ:

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