2009年3月1日日曜日

私の好きなBenjamin Fulford 大和武魂のブログ です。

  http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/03/index.html

 私の大好きな気骨のある世界の政治・経済評論の著作人 ベンジャミン・フルフォード さんのブログです。
 
 現代において、希有なほどの正義感に溢れた立派な日本人(日本国籍)です。

 アメリカにおいて、米国の9.11テロ事件に関与したブッシュ政権への疑惑の追求の広報によって、米国世論の動静を、日本に、伝えたのである。
  
 この人は、世界に多くの友人を持ち、自分の信念で弛まぬ理想の世界を創生しようと努力をしています。 自分で築いた世界の幅広い情報網により、日本人に対して貴重な国際的な視点の情報を広報し、日本人として、これからどのように世界に処するべきかの論点において、覚醒的な論調を展開しています。
 
 国際経済、国際政治、日本の政治政策、西洋史、宗教等の多分野の知見で、大活躍をしています。

 この人の正義感とその活躍に対して、
 
 日本の古代の伝説において、日本の政権の創始者であるとされる大和政権において、活躍された大和武尊(ヤマトタケル)が熱田神宮に奉納したとされる三種の神器の一つである熱田神宮に祭られているといい伝えられている【草薙の剣】と同等な日本の神器を象徴するような正義を切り開くべき神による権威の象徴の剣を授与させて、あげたいほどの魅力的な正義感に溢れる勇気あるリダーである。その姿がきっと良く似合う豪壮・痛快で勇気のある人です。
 
 (注)この草薙の剣の伝説の中で、大和武尊(ヤマトタケル)に陣従した家来であった 松岡眞人が 熱田神宮領と ともに 大和政権の樹立に貢献したことに対する恩賜として、大和武尊から下賜されたといわれている。 

【参考 リンク1】:【草薙の剣(くさなぎのつるぎ)】  :
 http://www.atsutajingu.or.jp/gosaisin/yuisho.htm
        
【参考 リンク2】:【熱田神宮】 : 
 http://www.7kamado.net/atuta.html
             
          
    2009年3月1日  Matuoka YUUJI 
                
             【ニックネーム: Matuokaisenokamikaze 】
    

日本の似非右翼を利用した米国政策???の紹介

Benjaminfulford氏のブログ 2007年2月   ;アメリカが調教した似非右翼
愛国心というカモフラージュを使う、えせ右翼の多くは韓国人である。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/02/post_3.htm

 これは、真実であろうか???。 疑問もあり。断言は禁物である。
 右翼と似非右翼の違いは???。 疑問もあり。断言は禁物である。
 他の国々の人々に対する偏見も禁物である。 それは、単なる民族意識の優越感を引き起こすだけであり、やがては、国際的な紛争に発展してしまう恐れがある。 愚かなことである。

 日本の右翼は何に信念を持つのか???。 天皇に対してなのか?、果たして、主権在民の日本国民に対してなのか???
 
 米国の政治政策の意図に単に利用されていただけなのか??? ここに。多くの疑問がある。 
 
 国威を発揚することは、悪いいことではないが、国民の総意である民意から外れた凱旋や闘争だけでは主権者である国民の反感をかうだけであると思う。 
 
 もっと高度の知的戦略を磨く必要があると思います。 

 真なる信念・勇気のある日本人が、世界の人々に偏見や他国の人々の人権を踏みにじることなく、世界の 人々と共に仲良くし、明るい未来を共に切り開くような信念で、前に進めば自ずから世界の指導的な役割が、世界の人々から与えられるであろうことに確信と自信を持つべきである。
 
 大和の男子、若者よ。命や、時間を無駄にしないで、世界の中へ、自信を持って前に進め。 

 苦しいことの多い人生を乗り越えてこそ、そのような試練の積み上げる努力の中でこそ、己が鍛えられて、自ずから進むべき道が切り開かれる。
 険しさを楽しむような心意気で進めば、心に余裕ができる。 世界の混迷する時代において、何よりも優先すべきことは人間や民族の理念であろう。これからの時代は理念で勝負が決まる時代である。

  民族の諍いは、悲しいことである。 増してや諍いを煽るような凱旋活動は、これを地上から追放して行くことが必要である。
 
 移ろいの激しい現代社会の荒波に惑わされないグローバルな見識を身に付けて、 真なる正義を世界の人々と分かち合えるように 努めることが大事である。
 

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