2009年6月30日火曜日

暗闇に覆い尽くされた日本の社会を変えるために、自公与党議員は、天の岩戸の前で禊をせよ。 松岡伊勢の神風(matuokaisenokamikaze)より。

 暗闇に覆い尽くされた日本の社会を変えるために、自公与党議員は、天の岩戸の前で禊をせよ。 松岡伊勢の神風(matuokaisenokamikaze)より。


1.自分達の似非的な権力支配を終焉させるために、天の岩戸の前で、身を隠した古来の大和姫(主権者の国民)のご機嫌を立て直すために、その大和姫のために、禊をしなければ、大和姫は、その輝きをこの大和日本の社会に、見せることはないであろう。

2.麻生総理が今年正月に、伊勢神宮に、お参りなされたけど、そこには、すでに大和姫《主権者国民》がいなっかったのである。

3.天の岩戸は、伊勢神宮より離れた伊勢志摩の山中の鍾乳洞に実在しているのである。

4.与党議員は、その古来のいわれの縁起のある岩戸の前で、その禊を行うべし。

5.謙虚に、その狼藉を反省して、清らかな私心のないの姿を大和姫(国民)にしめさなければならないのである。

6.自公与党議員は、率先して、身体中を汗を流してこそ大和姫《国民》に好かれるのである。

7.禊は、寒中の厳しい中で、汗をかいて、日本の天地を司る神々の表徴の大和姫(国民)に誓うことである。

8.自公政権が、このような方法がとれないというならば、国会を直ちに解散し、主権者の国民が求める国民に対する禊としての次期衆議院選挙を 直ちに実行して頂きたい。

9.主権者である国民である(この日本の麗しき(うるわしき)大和姫達によって、現在の自民・公明党与党政権の欺瞞性と傲慢で。無能力の権力支配に、不支持を、厳然として、表明しているのである。

10.麗しき大和姫たちは、すでに、辛抱、我慢の限界で、すでに、あなた方を見放しているのです。

11.あなたがた自民・公明党の与党議員諸君は、その偽善性を覆い隠した正体は、すべて、国民(大和姫)達は見抜いておられるのです。

12.速やかに、潔く禊【選挙】をして、謙虚に反省して、どこぞの野山へでも、身を隠しなさい。

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