2010年1月28日木曜日

【オールド・ラング・サイン : Auld Lang Syne】

【出展引用リンク1】: http://ja.wikipedia.org/wiki/オールド・ラング・サイン

【同上リンク:抜粋引用始め】:以下の通り

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

オールド・ラング・サイン」(もしくは「オールド・ラング・ザイン」、Auld Lang Syne)はスコットランド民謡である。日本では「蛍の光」の原曲として知られる。
古くからスコットランドに伝わっていた歌で、現在に至るまで、特に年始、披露宴、誕生日 などで歌われる。
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歌詞を現在伝わる形にしたのは、スコットランドの詩人ロバート・バーンズである。
従来からの歌詞を下敷きにしつつ、事実上彼が一から書き直している。この歌詞は、旧友と再会し、思い出話をしつつ酒を酌み交わすといった内容である。
こうして採譜された「オールド・ラング・サイン」には、ハイドンベートーヴェンシューマンといった著名な作曲家たちも伴奏を付けたり編曲したりしている。
原詞大意
1Should auld acquaintance be forgot,
and never brought to mind ?
Should auld acquaintance be forgot,
and auld lang syne ?
旧友は忘れていくものなのだろうか、
古き昔も心から消え果てるものなのだろうか。
CHORUSFor auld lang syne, my dear,
for auld lang syne,
we'll tak a cup o' kindness yet,
for auld lang syne.
友よ、古き昔のために、
親愛のこの一杯を飲み干そうではないか。
2And surely ye'll be your pint-stoup !
And surely I'll be mine !
And we'll tak a cup o' kindness yet,
for auld lang syne.
我らは互いに杯を手にし、いままさに、
古き昔のため、親愛のこの一杯を飲まんとしている。
CHORUS
3We twa hae run about the braes,
and pou'd the gowans fine ;
But we've wander'd mony a weary fit,
sin' auld lang syne.
我ら二人は丘を駈け、可憐な雛菊を折ったものだ。
だが古き昔より時は去り、我らはよろめくばかりの距離を隔て彷徨っていた。
CHORUS
4We twa hae paidl'd in the burn,
frae morning sun till dine ;
But seas between us braid hae roar'd
sin' auld lang syne.
我ら二人は日がら瀬に遊んだものだ。
だが古き昔より二人を隔てた荒海は広かった。
CHORUS
5And there's a hand my trusty fiere !
And gies a hand o' thine !
And we'll tak a right gude-willie waught,
for auld lang syne.
いまここに、我が親友の手がある。
いまここに、我らは手をとる。
いま我らは、良き友情の杯を飲み干すのだ。
古き昔のために。
CHORUS
出典:Songs from Robert Burns, published in Great Britain by Collins Clear-Type Press in 1947
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【出展引用リンク2】: 【Auld Lang Syne】:


 http://www.youtube.com/watch?v=lvJRmdN9iyU



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【引用終わり】:以上の通り
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