2009年7月25日土曜日

【Re:asyuraの皆様本当にありがとう御座いました。】

【Re:asyuraの皆様本当にありがとう御座いました。】

 【私の阿修羅投稿リンク】: http://www.asyura2.com/09/senkyo67/msg/1040.html
  
【(回答先: 無駄な抵抗を止めよ。私のブログランキングで、私のブログランクを落そうと必死になる自民公明シンパの偽善集団の悪ものよ。 投稿者 matuoka yuuji 日時 2009 年 7 月 24 日 14:34:30)
  投稿リンク: http://www.asyura2.com/09/senkyo67/msg/967.html  】


【Re:asyuraの皆様本当にありがとう御座いました。】  

【阿修羅の皆様本当にありがとう。】
 
 上記の投稿に対して、Asyuraの皆様方の支援の御陰で、私のブログのランキングは、上昇いたしました。本当に、ありがとう御座いました。
 
 私は、上記の件を投稿した後に、宿直の仕事で、出かけなければならなかったのですが、私のランキングの上下付近の動き【ブログのアップの点滅印】が、私のランキングの上下付近で、いつもと異なり、異常に、多いことに気が付きました。
 
 その者達の目的・意図は、私のブログのランクを下げて、なるべく目に付かないようにするためなのでしょう。
 
 私がブログの政治論評で、現在の悪政自民・公明党与党政権に対する批判が気にいらないのでしょう。
 
 私は、国民の皆様に、世界の経済環境が多極化して混迷を深める中で、人類の向かうべき方策として、世界の現代的な文明の方向性を示し、世界の人類の共有の財宝である海洋の資源の開発、地球面積の70%を占める海洋の洋上水面の多角的利用について、広く、知って頂きたいがために提案をしています。
 
 人類の未来の無限に近いほどの宝庫である海洋の恵みを得るために、海洋資源の獲得競争や領土・国境の紛争を海洋開発を各国の海洋の領土のぶつかり合いでなく、国際競争の利害の衝突や紛争激化によらず、人類の賢明なる知恵による方法で、この重要な海洋の宝庫を獲得可能にするべき海洋開発に係る文明の構築のため国際的な方策制度の合意を得なければ、そこに、現出されて来るものは、その天地からの人類に対する最後のフロンティアである豊富な海洋に係る宝庫を台無しにして、人類社会に及ぼすものとしての悲惨な結果になる戦争、抗争、紛争の大舞台になってしまうからである。
 
 このことを認識しなければならないのである。海洋において、陸上で考える国境と言う概念の不全性がそこに存在しているのである。海洋を切り開くためには、平和的な国際的な協議による合意が、どうしても、必要であると考え思うからである。
 
 当時の創価学会員として、その重要性を認識して頂きたいがために、今から、約10年程前から、公明党の議員宛に、2度に渡り提案を続けてきました。 私が去年10月に創価学会を退会するまで、公明党・創価学会を信じて、選挙活動も懸命にしてきたのである。
 
 しかし、現在までの対米追従政策路線や誤謬のある米国前政権によるイラク戦争協力の自民・公明党の政治経済路線に疑問を持つにいたり、この悪政を改めることを目的を合わせて読んで頂きたく、広報をしているのです。
 
 今までの自民・公明党の連立与党政権における現在の創価学会と現在の公明党の政治・経済の路線に対して、主権者である日本の国民の大勢は、その路線運営に対して、国民を困窮な社会に突き落とされて、国民の置かれた現在の危機的な状況に対して、早急に、再構築が必要であると認識して批判をしているのである。既に国民はその路線を信用していないのである。そのことに対して、無責任のままで、放置して来ているのである。
 
 しかし、その主権者である国民の批判の声を、一切聞かないのである。
このような、欺瞞と偽善を覆い隠す権力亡者のこの現在の公明党と創価学会を、私は、非暴力と世界の平和を希求する高齢な池田会長を欺き、その努力と名誉に対して、泥とつばをする偽善的、欺瞞的なこの悪性の集団を、私は、決して許しはしないのである。赦すことができないのである。
 
 現在の公明党議員や現在の創価学会の幹部は、池田会長の理念を捨ててしまっている欺瞞的な権力亡者でしかないのである。
 
 私は、主権者国民をないがしろにするこの現在の公明党と創価学会幹部達を、断固として、糾弾する。この悪しき集団が、主権者国民に対してその自分達の政治政策の誤謬を認め、その反省を表明するまで、断固として戦う者である。この私の主張に、批判・苦情があれば、正々堂堂として、私のブログでしてきて欲しいのである。それが、できないならば、悪塞ぎは、直ちにやめよ。
 
 最後に、国民の一員である阿修羅の皆様方の熱き支援、本当にありがとう御座いました。

 これからも、どうかご支援を改めてお願い致します。よろしく重ね重ね、お願い申し上げます。大変失礼ながら、この欄をお借りして、お礼を申し上げを致します。
 
 元創価学会員 松岡雄二より 2009.7.25

  
    【ブログランキングも重ね重ね、よろしくお願い致します。】
     

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