2009年7月19日日曜日

公明党が民主党政権に、参加したいならば、謙虚に反省し、その再構築のための努力が、今後10年間は、必要である。

 公明党が民主党政権に、参加したいならば、謙虚に反省し、その再構築のための努力が、今後10年間は、必要である。

公明党・創価学会が、主権者である国民の時代的な総意を汲み取れなっかたことに対して、主権者である国民に対して、真で、謙虚な大反省が必要である。これが示されなければ、散々に、公明党・創価学会が悪しき自民党権力と結び、民主党に対する非難、鋒鋩(ほうぼう)をしてきた民主党政権に、おもねて、近づくことは断じて許されることではない。まずは、この路線を推し進めてきた欺瞞的な幹部を含めた者達を、国民の前で、総括し、追放しなければ、国民は、納得しない。公明党や創価学会が、これからも日本や世界に発展させるには、末端の創価学会員の提案を無視するような幹部のみの路線決定運営の機構を改めて、民主的な機構制度が必要である。その創価学会員の一人ひとりの意見を聞くことからしなければ、団結などできるわけがないのである。この10年の公明党、創価学会は、その偽善性を覆い隠し、権力におもねり、国民を困窮へ突き落とし、世界の平和を目指して、非暴力の運動を啓蒙し努力を積み上げてきた名誉会長の名誉も傷をつけ、その名誉に泥をぬって来ているのである。私は現在において、創価学会を辞めたけど、名誉会長は今でも尊敬しているものである。この大事な基本に、背いて誤謬を積み重ねて、平然として、その名誉会長の名声を利用して、似非的な権力を行使してきた現公明党、創価学会は、今その天罰がくだされているのである。
 
 次の選挙で、主権者である国民がその罪に対して、断罪を断行するのである。
 
 民主党政権に、参加したいならば、謙虚な反省と再構築のために、今後10年間は、必要であろう。それだけの不信を国民にもたらしたその責任は、糾弾が継続なされて、当然であるのだ、そのための謙虚な反省の姿を、10年間かけて、主権者である国民に示せ。 
 
 さもなくば、公明党・創価学会は主権者である国民のために潔く、自らの手で解体せよ。

 不正義は国民によって断罪されるのである。今後において、似非的な権力におもねり頼るなかれ。

 己自身の研鑽に、邁進せよ。 一から出直しが必要である。

 日本の正義は、日本の主権者である日本国民が決定するのである。

 元創価学会員より 




【参考:Asyura投稿リンク】:http://www.asyura2.com/09/senkyo67/msg/522.html

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