2009年7月26日日曜日

現自民・公明党は、自己の政治路線によって、国民の期待を裏切ったことを、認識しなければ、後に進まないのだ。

【現自民・公明党は、自己の政治路線によって、国民の期待を裏切ったことを、認識しなければ、後に進まないのだ。】

1.この自分達が目論見してきたこの自民・公明党の与党政権による政治・経済によって、主権者である国民の生活を破壊したことにより国民の不信と不信任を生み出したのである。
 まづ、自公政権を担うもの達は、このことを十分に、認識し、そこに、謙虚な反省が、生まれなければ、主権者の国民の理解や支持などは、生まれようがないことを認識するべきである。

2.これが、自民・公明党によって、未だに的確になされていないのである。

3.国民から。信任されて、期待を持たれた現在の自民・公明党与党にいる人々は、現在において、その信任に対する政治責任をまったく、放棄してしまっている。と国民は、判断しているのである。

4.いまさら、いろいろと主張する自民・公明党による選挙対策用の巧言など、国民にとって、一円の値打ちもないのである。

5.国民の支持を求めるならば、日常的に、国民の意見に、耳を傾けなければならないのである。

6.この基本的な、国民に寄り添うための政治活動も、十分にして来てこなかったのである。

7.ここに、この自民・公明党のでたらめと偽善、欺瞞性が、現在も未だ保有している。と国民は、判断しているのである。

8.選挙の時だけ、声高に叫んでも、まったく、無駄なことである。 信任されるべき国民に対して、大きな無礼をもたらしているのである。

9.この自民・公明党政権は、その因果により、自業自得の墓穴を、自ら、作り上げたのである.

10.国政の大きな無駄が、この政権によって、生み出されてきたのである。ここに、現代の政治の誤謬が私達主権者の眼前に、展開し、存在しているのである。

11.これを、国民の主権によって、改め、再構築しなければならないのである。

12.まるで、座礁し、沈没の泥舟の様相である。これも、仏法でいえば、因果、自業自得の仏罰に他ならないのである。 創価学会の支援もやがて減少するであろう。

13.主権者の国民による主権の行使が、次期衆議院選挙8月30日においてなされるのである。
勇んで、この悪性の自民・公明党政権に対して、国民による正義の判定を下していこう。

【元創価学会員より】 2009.7.26
 
【Asyura/阿修羅投稿リンク:http://www.asyura2.com/09/senkyo67/msg/1129.html

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