2009年8月9日日曜日

腐りきった大木(自民党政権)に寄り添って、主権者たる国民を騙した公明党は、その倒木に到っても、運命をともにする気だ。】

【腐りきった大木(自民党政権)に寄り添って、主権者たる国民を騙した公明党は、その倒木に到っても、運命をともにする気だ。】


asyura 投稿リンク:

http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/933.html
投稿者 matuoka yuuji 日時 2009 年 8 月 09 日 20:58:24: noT716RWWrvIk



【出展引用リンク】: Re 腐りきった大木に寄り添って、主権者たる国民を騙した公明党は、その倒木に到っても、運命をともにする気だ。】

   http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/894.html

(引用はじめ)以下の通り。

Re: 腐りきった大木に寄り添って、主権者たる国民を騙した公明党は、その倒木に到っても、運命をともにする気だ。

自己の政治的な誤謬を覆い隠し、ひたすら、野党政権を批判し続ける無責任、無能力の権力亡者の姿勢には、全く、あきれ返ってしまうのである。悪しき自民党に寄生虫のように、寄り添う正義感が、全く欠如した欺瞞的な政党の公明党である。
 
 
 近い将来において、困窮する主権者である国民の総意によって、追求・糾弾され、追放・解体・絶滅すべき政党として、未来に渡り、糾弾され、追求され続けられるであろう。

 この政党のしてきたことは、悪しき米国政権の政策に、協力し、対米追従、イラク戦争を支持して、悪しき自民党追従の政党である。このような、日本の政党として、自己の確固とした政治理念と国際政治戦略等は全く持たないヌエ敵な悪魔的な権力支配を目論むこの公明党は、主権者の国民から、既に、相手にされなくなっているのである。
 
 困窮する主権者である国民のために、はやく、解体・絶滅してもらいたいものである。

 困窮する国民は、この偽善たる腐敗政権の現自民・公明党を糾弾しなければ、なお一層の困窮な、生活に、突き落とされるてしまうのである。彼らは、すでに、消費税をあげることを表明しているのである。主権者である国民をばかにした偽善的な政治路線のままである。

 現自民・公明党は、悪しき米国の前政権のブッシュ政治路線に、晦渋されて、売国的な政策や対米追従イラク戦争への協力等の政策により、汗で築いた日本の国富を米国に引渡し、主権者の国民が求める政治・経済政策を完璧に無視して、やるべきことを、やってこなかったのである。

 この政権が、日本の国体を台無しにした政治的な責任は、非常に重いのである。ある種の国家的な反逆罪であると、主権者である国民から、糾弾され、追求されてしかるべきものたちである。 巧言令色の表面的な言論の体裁だけで、自己満足、自己主張を声高に叫び国民の求める声など聞くような耳を持たず、国民を欺き騙すこの悪魔的な偽善の政党に、再び、国民は、騙されてはならないのである。

 このような、偽善的・悪魔的な現自民・公明党の関係議員を、国会から追放し、糾弾を弛めてはならないのである。
 
 にもかかわらず、いまだに、現公明党の党首および幹部達および現創価学会の幹部達は、創価学会員に対して、マインドコントロールの妖術で、比例選挙での自民党の議員に対しての、投票の割り振り等の指示をしているのである。

 主権者たる国民を欺く、全くの偽善たる悪魔的な現公明党と似非宗教団体の現創価学会なのである。 悪魔的な権力亡者の如く、現公明党も内部は腐りきっているのである。
 
 すでに、存在価値など、とっくに、失せているのである。
 
 この悪魔然としたこの現公明党政権と現創価学会に待ち構えている待っているのは、針だらけの地獄への道だけである。 

 そこへの道案内と引導は、主権者である国民と正義感に溢れたこのasyura/阿修羅の仲間達が、勇んですることになるであろう。 

   元創価学会員より 2009.8.9  


【以上引用終わり。】以上の通り。 一部訂正加筆あり。


 
【阿修羅投稿リンク】: 

  http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/933.html


【参考リンク1): 植草一秀の知られざる真実

  http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_ec32.html

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