2009年3月9日月曜日

日本の政権をだれが担うべきか?

日本の将来が左右される闘いがはじまった。

 リンク;天木ブログより
  http://www.amakiblog.com/archives/2009/03/05/#001367

現在の自民・公明党与党政権は、その能力と実行力において、既に世間の評価が降されている。
自公政権が自己の延命を計り、選挙の先延ばしをしても、与党政権の政治・政策の結果責任に対する評価で、その失ったその信用は取り戻す事は、できない。
 そのことは、主権者である国民の自民・公明与党政権に対する支持率で、明確に示されている。 野党は一致団結して、その与党政権の政治責任を追求すべきである。 国家経済等の危急時においてもなお、国民を愚弄して、もてあそぶ、与党政権を断固として、糾弾しなければならない。
 

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