2009年8月25日火曜日

[2009-08-21]高野孟のラジオ万華鏡 衆議院総選挙では本当に政権交代が行われるのか?: ジャーナリストの二木啓孝 

[2009-08-21]高野孟のラジオ万華鏡 衆議院総選挙では本当に政権交代が行われるのか?: ジャーナリストの二木啓孝 



【出展引用リンク】: [2009-08-21] 高野孟のラジオ万華鏡
      
     http://www2.jfn.co.jp/people/scope/

【引用始め】以下の通り

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[2009-08-21]

高野孟のラジオ万華鏡
 
  今回の「PEOPLE~高野孟のラジオ万華鏡」、

「座・対談」のコーナーには、ジャーナリストの二木啓孝(ふたつき ひろたか)をお迎えし、1週間後に迫った衆議院総選挙では本当に政権交代が行われるのか? 


 どんな事が政権選択のキーワードになってくるのか?

 そして衆院選に向けての各党の動きについて伺ってまいります。
 
 また、これからの日本を支えて行く若い世代を育てるために今の政治に欠けている事は何か? 

 すぐにでも取り組まなければならない問題についても伺います。

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【引用終わり】:以上の通り

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新しい世界への旅立ちのために : 子々孫々が秩序のある安寧なる未来社会で生きることができる希望と歓喜に満ちた未来社会・世界を創生して行こう。

【新しい世界への旅立ちのために】:我々の子々孫々達が秩序のある安寧なる未来社会で生きることができる希望と歓喜に満ちた未来社会・世界を創生して行こう。


【新しい世界への旅立ちのために】

 このテーマは、私のライフワークの重要な主題の一つである。

1.若き学生時代において、自己の人生の歩むべき道を見い出すために、悩み、惑いながらも、周りにいる人々や、友人、恩師等に教えを教示されながら、自分の進むべき道に対して、この道を進むべきか。それとも、別のの道を進むべきかの判断で、大いなる迷いをもって、人生の山また山、谷また谷のような大きな波に立ち向かうような人生を歩み、乗り越えて、今まで無事に生きながらえてきました。

 私が生命を受けた時代は、日本の第二次世界大戦;太平洋戦争の敗戦後まもなくの、昭和22年【1947年】であった。

 この幼少時代においては、日常の生活は、現在の生活状態に比べて、まるで、日常の食事は、質素で、貧困があたりまえの混沌とした困窮なる社会が存在した社会での生活であったのである。


 戦後において、当時の東京の港区麻布に住居を確保した父母と兄弟姉妹4人の6人家族の賑やかな家庭で、育ったのである。

 戦時中において、満州鉄道の建設技術運営管理の一軍人(陸軍中佐)として、海外に赴任していた父は、戦況が厳しくなる中で、軍部上層の命令で、日本に帰還して従事した軍務は、軍部中枢の機密で、企画されたものであたのであろう。
 
 それは、当時の皇居の中心から、天皇が、皇居の外に、退避・非難する地下壕・地下道を建設することであった。

 このことは、私が大学生のの頃に、物静かで、無駄口、冗談を一切言わない昔かたぎの父から聞かされたことであった。

  この地下道は、戦時中に終局的に使われずにすんで、終戦を迎えたようである。、

 大学で土木技術を学んだ父は、このことで、自己の生命を永らえさせることになったようである。

 人生において、何が幸いと不幸を呼び起こすかは、本人には、知りえないことである。


2.現在の日本の社会の状況を省みると、まるで、社会の中に整然とした秩序がまったく欠如され、どこかに、消えてしまったようである。

 日本の政治を始めとして、行政活動、企業活動、公営団体運営等の中核が、不正義の権力支配の構造に覆われてしまっているのである。そこには、無責任な偽善的体質と体系が放置が横たわわっているのである。
 
この根源には 現在の複雑・広範囲にわたる社会活動において、この構造体系を維持していかなければ生存が成り立たないような仕組みと社会的既存の既成勢力の支配や保守のための制度等によって、守られて、温存されているからである。

 このような。社会的な既成の制度の構造・構成における社会活動・社会構造の中で維持されて、温存されている種種の不全に、気がついて、この社会的構造に内在せる社会構造の不全性の病理的原因を突き止めて、この不全に対する再構築を求めること求められ始めてきている。

 、漸(ようや)くとして、世論に、呼びかけと広報活動により、そのような時代要請の広まりとともに、拡大されつつあるようである、  



 2009・8・25 今日はここまでにします。 後日に改めて。記述を続けます。
 

この世の果てまで

希望のある未来を創ろう: MUSIC by youtube : Brenda Lee

希望のある未来を創ろう: MUSIC:brenda lee

イルミナティ 300人委員会について: by Benjamin fulford

イルミナティ 300人委員会 ( Committee of 300  )について。  ; BenjaminFulford 氏より。

リンク;

 http://www.youtube.com/watch?v=fRth9k5U4V0
 http://coleman300.com/
Dr. John Coleman is a former intelligence agent of British MI6. He rips the lid off the conspiratorial group which knows NO national boundaries, is ABOVE the law of ALL count...

【「実は、野中幹事長代理に住専問題で妥協しろと言われた。公明党代表の藤井富雄都議らがある暴力団組長と密会しているビデオテープを持っていると・・・」】

【「実は、野中幹事長代理に住専問題で妥協しろと言われた。公明党代表の藤井富雄都議らがある暴力団組長と密会しているビデオテープを持っていると・・・」】
 
【出展引用リンク】自公体制のきっかけとなった一本のビデオテープ
http://ameblo.jp/aratakyo/day-20090726.html
 
【出展リンク】http://asyura2.com/09/senkyo67/msg/1131.html


【私のコメント】以下の通り。

 およそ10年前のことである。当時の自民党の実力者であった野中広務氏が、公明党を引き込むため、劣勢の自民党と連立させるために、その政治謀略によって、当時与党であった新進党の公明党が、まんまと落とし込まれた裏舞台が、ようやく公に、明るみに、出てきた。このことが、明かされなかったのは、これを明かすことで忙殺の犠牲者が出るからであったのであろう。
 
 しかし、今これを、明かるみになったのは、次期政権において、自公連立政権が、崩壊することを、前提として、ほぼ確定した証しにより、公表になったのであろう。 そこに、与野党の政治政権の裏を知り尽くす警察等の中枢の力の変化が読み取れるのである。
 
 当然において、当時の政治権力策略巧者の野中弘務氏は、日本の暗闇の実情を知り尽くし、その暗闇の集団を自軍に取り込み、都合よく、利用して、表の政治政権を担い統治してきていたことが、このことで明らかにされたのである。暴力団ーーー政治家ーーー右翼ーーー 等の深い関係が、暗闇で、一体化されて、うごめいているのである。 当然そこに、その目的をじゃまするものには暗殺的、忙殺的な手段もあったのであろう。
 
 その野中弘務氏も、すでに、自民。公明党連立政権の発足後において、この悪しき自民党から、離れている。偽善的権力集団の自民党の元総裁小泉と袂を分けたのである。現在は、当時の政権のもつ悪魔的魔力に取りこまれたことを自己批判をしている姿に私は、感動するのである。また、同和差別問題に対する人権的闘争心においては、やはり、日本一の人間であると思う次第である。

 当時のこの小泉総裁の後ろにも、当時の悪しき悪魔的なブッシュ政権の米国政府の戦略に引き込まれていたのである。
 
 その後に、公明党は、その自民党の悪しき縄(わな)や謀略に嵌(は)まり、落されたのか、わざと、はまり込んだふりをしたのかは、判明しないけれど、その連立以後において、自民・公明党与党政権において、轟轟然とした国家政治権力の行使を行ってきたのである。
 
 その自民・公明党による政治・経済的な運営の結果は、現在において、惨めな結果になったのである。主権者である国民を混迷の谷の世界へ突き落としたのである。 この自民公明党政権の後ろ盾のブッシュ政権も、過去のものになっているのである。 悪しき対米追従政権、米国の植民地であるかのような政治・経済政策路線を遂行してきたのである。
 
 当時の公明党の支持団体の創価学会幹部は創価学会員に対し、その連立政権の意義と正義感を盛んに広報し、新進党から離れ、自民党と連立したのである。それに、反対した公明党の議員もいるのであるがその公明党からは、追い出されたようである。

 この時点において、創価学会と公明党は、社会的な正義感を打ち捨てたのである。現在の公明党と創価学会は、まさに、この偽善的集団の塊である。

 まさに、現在のこの悪しき集団と成り果てた自民・公明党与党政治政権は、同じ穴のむじなであり、一蓮托生の運命に置かれていることの証明なのである。

 このことにおいて、汗して働く主権者である国民は、主権者である国民をないがしろにしたこの偽善と欺瞞で溢れるこの悪しき集団のこの政権に見切りをつけたのである。

 この選挙時に、政治経済の政権運営の失政の反省も主権者である国民に表明することも一切しないで、野党攻撃に集中的力点をおき、自らの政権運営の責任を覆い隠し、自己保身に懸命な悪しき自民・公明党政権が、欺瞞的の正義を声高に吹聴しても、主権者である国民は、なにを。いまさら、よくそのような、欺瞞的なことをぬかしているのだ。怒り爆発である。

 この選挙において、悪しき自民・公明党は、自己欺瞞で固められた政治・社会の正義を国民に問うようなことの資格さえ失っているのである。

 よくも、まあ、平気の平左で、面の皮の厚い国家犯罪的な詐欺集団であることである。全く呆れ。はててしまうのである。 散々に、その自公政権に投票して来て、騙された国民は、私だけに留まらないのであろう。 よくぞ、そこまで、その期待を裏切るようなことをしてくれたものである。全く、あきれた一円の価値もない集団である。 
 創価学会でなく、国民にとって、全く無価値な組織集団である。無価値・宗教マインドコントロール世界一でたらめ創造学会とかに改名したら良いのではないのか。公明の党名も今後において漆黒党に変えたら、国民は、理解しやすいし、大拍手を送るものもいるであろう。公明という漢字に意味に、その正義感に泥をぬりつけているかのようである。
 
 8月30日において、この悪しき自民・公明党に対して、主権者である国民によって、断罪が、確定的にになされるのである。これこそが、国民の待ってた最大の関心ごとなのである。

 社会の暗闇は、悪性の権力集団によって、形つくられるのである。不正義は倒さねばならないのである。真実は、公になるのである。日本の政治を根底から、再構築しなければならないのである。

 この悪しき敵陣のものたちを、一人として、逃すことなく、木っ端微塵にして、日本の政界から追い払おう。これが、汗して働く国民の固い意思そのものなのである。その断罪の審判の覚悟を決めよ。悪しき人々たちよ。これ以上、無駄な抵抗は、主権者国民に、背くことになるでしょう。

 世界の国家的な詐欺集団の代表の物語として、近い将来において、政治詐欺物語七不思議として、国民の推薦により、後世の博物館にお入りになることでしょう。

 元創価学会員より matuoka yuuji 2009.7.27

【asyura 投稿リンク】: http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/164.html

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