2010年6月13日日曜日

The Gulf Coast : from President Barack Obama

The Gulf Coast : from President Barack Obama

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私へのメール
2010.6.6
matuoka --

The Gulf Coast

Yesterday, I visited Caminada Bay in Grand Isle, Louisiana -- one of the first places to feel the devastation wrought by the oil spill in the Gulf of Mexico. While I was here, at Camerdelle's Live Bait shop, I met with a group of local residents and small business owners.

Folks like Floyd Lasseigne, a fourth-generation oyster fisherman. This is the time of year when he ordinarily earns a lot of his income. But his oyster bed has likely been destroyed by the spill.

Terry Vegas had a similar story. He quit the 8th grade to become a shrimper with his grandfather. Ever since, he's earned his living during shrimping season -- working long, grueling days so that he could earn enough money to support himself year-round. But today, the waters where he has worked are closed. And every day, as the spill worsens, he loses hope that he will be able to return to the life he built.

Here, this spill has not just damaged livelihoods. It has upended whole communities. And the fury people feel is not just about the money they have lost. It is about the wrenching recognition that this time their lives may never be the same.

These people work hard. They meet their responsibilities. But now because of a manmade catastrophe -- one that is not their fault and beyond their control -- their lives have been thrown into turmoil. It is brutally unfair. And what I told these men and women is that I will stand with the people of the Gulf Coast until they are again made whole.

That is why, from the beginning, we have worked to deploy every tool at our disposal to respond to this crisis. Today, there are more than 20,000 people working around the clock to contain and clean up this spill. I have authorized 17,500 National Guard troops to participate in the response. More than 1,900 vessels are aiding in the containment and cleanup effort. We have convened hundreds of top scientists and engineers from around the world. This is the largest response to an environmental disaster of this kind in the history of our country.

We have also ordered BP to pay economic injury claims, and this week, the federal government sent BP a preliminary bill for $69 million to pay back American taxpayers for some of the costs of the response so far. In addition, after an emergency safety review, we are putting in place aggressive new operating standards for offshore drilling. And I have appointed a bipartisan commission to look into the causes of this spill. If laws are inadequate, they will be changed. If oversight was lacking, it will be strengthened. And if laws were broken, those responsible will be brought to justice.

These are hard times in Louisiana and across the Gulf Coast, an area that has already seen more than its fair share of troubles. The people of this region have met this terrible catastrophe with seemingly boundless strength and character in defense of their way of life. What we owe them is a commitment by our nation to match the resilience they have shown. That is our mission. And it is one we will fulfill.

Thank you,

President Barack Obama

オンザウェイ・ジャーナル「月刊 寺島実郎の世界」:2010年5月29,30日

$yuujiのブログ

【出展リンク】

http://www2.jfn.co.jp/tera/index.html

オンザウェイ・ジャーナル「月刊 寺島実郎の世界」。この番組では、政治・経済・社会そして文化、歴史にまで視野を広げてこれからの日本のあるべき姿をテーマに、財団法人日本総合研究所会長で三井物産戦略研究所会長、そして多摩大学学長の寺島実郎さんと共に考えてまいります。

オンザウェイ・ジャーナル「月刊 寺島実郎の世界」。この番組では、政治・経済・社会そして文化、歴史にまで視野を広げてこれからの日本のあるべき姿をテーマに、財団法人日本総合研究所会長で三井物産戦略研究所会長、そして多摩大学学長の寺島実郎さんと共に考えてまいります。
◆寺島実郎が会長を務める(財)日本総合研究所のフォーラム開催のお知らせ◆
第9回日総研フォーラム
「世界を知る力 ―次の日本へと― 」

■日時:2010年7月22日(木)18:20~20:40
■場所:時事通信ホール(東京都中央区銀座5-15-8)
■聴講料:一般5000円、学生1000円※当日学生証の提示をお願い致します。
■出演者:パネリスト西部邁氏(評論家)、 佐高信氏 (評論家)
コーディネーター、総括講演寺島実郎(日本総合研究所会長)
■締切:2010年7月12日(月)
(※定員になり次第締め切らせて頂きます)
■お申込み、詳細はこちらから↓↓
(財)日本総合研究所 http://www.nissoken.jp/seminar/9thforum/
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◆アジア太平洋推進協議会(APIPC)主催 リレー講座 (第4回7月8日開催、第5回8月3日開催)のご案内
寺島実郎が議長を務めるAPIPCリレー講座が7月8日、8月3日に東京学士会館で開かれます。
詳しくは下記ホームページをご覧ください。
アジア太平洋推進協議会:http://www.apipc.org/
◆ 寺島実郎著書販売のお知らせ
寺島実郎の新刊『世界を知る力』が2010年1月、PHP研究所より発売されました。
しっかりと足元を見つめる虫の眼で、世界の潮流と日本の立ち位置を確認し、確かな時代認識の必要性を描く著書。現代社会において世界を把握するために必要な全体知のあり方を、豊富なデータと自身の経験を基に、明快に説きます。
↓サイン本購入のお申し込みはこちからから↓
http://www.nissoken.jp/president/book/

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最新の動画 vol.1[2010/05 OA]

最新の動画 vol.2[2010/05 OA]

最新の動画 vol.3[2010/05 OA]

Vol.1

Vol.2

Vol.3


日時: 2010年06月04日 15:47 | パーマリンク


[2010/05 OA] :
今回は、4月8日に東京千代田区の学士会館で行なわれました「アジア太平洋研究所推進協議会」リレー講座第1回目の模様です。リレー講座の大きなテーマは、「アジア太平洋の連携とは何か」。
寺島さんが講師を務められたリレー講座第1回目のテーマは、「東アジア共同体への視界~API構想の意味するもの~」です。

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三星物産会長(現サムソン) 李秉喆会長との貴重な会話の思い出

【出展リンク】: http://ameblo.jp/global7ocean/entry-10561796713.html

ちょうど40年前の初春で大学卒業前のことであった。

静岡新聞社の後援による企画で、韓国国内を引率者として、かつ私の尊敬する恩師の一人として静岡新聞論説委員故星野芳樹氏の運転による旅路の途中で、私の人生に思いもよらぬ貴重な体験をした内の思い出の中で、忘れがたい李秉喆会長との会話がある。当時の三星物産の会長室での会話は今でもはっきりと私は思い描く時がある。

李秉喆会長が我々4人の学生が旅路の途上でソウル市に滞在していた時に、星野氏から李会長から招待されたことを知らされ、伺うことになった。

そこでの李会長から通訳を通してこの招待の目的を本人から聞かされたのである。

それは、日本の若者の韓国についての考えや思い、意見を聞きたいとのことであった。

その中で、李会長に対して、私は率直に、次のように述べた。

韓国では、今後の将来の発展のためにまだやるべきことがたくさんあるようですね。

これに対して、笑顔をされて率直にうなずかれたことを思い出すのである。 

その後の三星物産の発展はめざましく正に韓国の発展の原動力となる世界的な大企業に発展されたのである。

今後も私の人生の途上、途上で、その三星物産(現サムソン)の発展をながめつづけていくことになるであろう。

そこで頂いた友好を濃くにじませたにんじん茶と会話の思いでは現在においても、私の一生の宝である。 仲間を大事にして、松下幸之助のような福寿たる人生を堂々と民衆とともに歩まれたのである。


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【参考リンク1】
http://ja.wikipedia.org/wiki/李秉喆

http://spysee.jp/李秉喆/48754/



李秉喆(イ・ビョンチョル、1910年2月12日 - 1987年11月19日)は、大韓民国慶尚南道宜寧郡出身の実業家。

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【参考リンク2】 


サムスングループ : Wikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97

サムスングループ(三星グループ・三星財閥とも)は、大韓民国最大の財閥。



サムスングループ Samsung Group
Samsung Logo.svg
種類グループ会社
市場情報韓国証券取引所(005930, 005935)
ロンドン証券取引所 (SMSN LI, SMSD)
ルクセンブルク証券取引所 (SAMDR)
本社所在地韓国の旗 韓国
ソウル特別市瑞草区
設立1938年
業種コングロマリット
代表者イ・スビン
資本金8975億ウォン(2007年12月末)
売上高1740億ドル(2007年12月末)
純利益139億ドル(2007年12月末)
総資産3020億ドル(2007年12月末)
従業員数263000人(2007年12月末)
関係する人物李秉喆(創業者)
李健熙(二代目の会長)
外部リンク日本サムスン
  



サムスングループ
各種表記
ハングル삼성 그룹
漢字三星 그룹
片仮名
(現地語読み仮名)
サムソングルプ
英語Samsung Group
  


小沢一郎は民主党を割って究極の政界再編をめざせ:天木直人ブログ

【出展リンク】:


【小沢一郎は民主党を割って究極の政界再編をめざせ:天木直人ブロ】

テーマ:ブログ
小沢一郎は民主党を割って究極の政界再編をめざせ:天木直人ブログ

http://www.asyura2.com/10/senkyo88/msg/415.html
投稿者 matuoka yuuji 日時 2010 年 6 月 12 日 16:11:02: noT716RWWrvIk

【出展リンク】

http://www.amakiblog.com/archives/2010/06/11/#001629

小沢一郎は民主党を割って究極の政界再編をめざせ

2010年06月11日

 毎日の新聞を見るのがつらい。こんな事は私の人生にはこれまでなかったことだ。

 自民党と外務官僚の合作による対米従属政策の誤りを正面から批判する私は、政権交代を夢見て、それを唱えてきた。

 それが出来る唯一の野党であった民主党を応援し、民主党が政権交代を果たした事を素直に喜んだ。

 しかしその民主党の鳩山首相が、政権発足時から対米外交に失敗し、普天間基地の迷走の果てに沖縄を切り捨てて対米従属に回帰した。

 その後を継いだ菅直人は、すべての責任を鳩山・小沢政権に押しつけ、鳩山首相の愚は繰り返さないぞとばかり外務官僚と一緒になって猛烈な勢いで対米従属に傾斜しつつある。

 岡田外相や北沢防衛相を留任させ、沖縄の合意がなくとも日米合意は進める、と平然と言い放つようになった。

 8日の閣議で、在沖縄米海兵隊は「抑止力の重要な一つとして機能している」とする政府答弁書を決定した。

 そればかりではない。官僚は大馬鹿であると言っていた菅直人は、首相になったとたん、官僚こそプロフェッショナルだと持ち上げる。

 郵政改革見直しを先送りし、消費税増税と法人税減税を公然と唱え出した。

 これでは対米従属、新自由主義の小泉政権と変わらない。

 いや市民派の仮面を被っただけ、性悪だ。

 その菅直人民主党政権が、「悪役」の小沢外しにまんまと成功して支持率をあげた。

 その一方で無能な自民党や大義なき新党乱立が、ますます菅直人民主党政権の支持率を上げている。参院選での菅民主党勝利を確実なものにしつつある。

 これでは対米従属の新自由主義社会が日本を覆うことになる。

 なんとかならないものだろうか。策はないのか。

 ある。それは米国と外務官僚の合作による対米従属から日本を解放し、消費税増税に象徴される米国流新自由主義から決別する、その事を対立軸にした究極の政界再編を行なうことである。

 それができる男はただ一人、小沢一郎だ。

 「悪役」小沢一郎が動き出せばメディアも世論も批判するに違いない。もう終わりだ、潔く引き下がれ、の大合唱だ。

 政局にうんざりした国民もまた、そんな小沢の動きを歓迎はしない。

 しかし「悪役」小沢が復活を許される唯一の道がある。

 それは、小沢一郎が民主党を割って新党をつくり、福島社民党や亀井・田中康夫国民新党らと統一戦線を組んで、菅直人新自由主義民主党との対立軸を鮮明に打ち出し、国民の前で対決することだ。鈴木宗男の新党大地はもちろんはせ参じる。

 キーワードは沖縄県民の側に立つということである。

 キーワードは日米同盟にかわるアジア集団安全保障による自主防衛である。

 その理論的支柱は、私が6月21日に発売予定の「さらば日米同盟」(講談社)で提唱している。

 すなわち、憲法9条外交、アジア集団安全保障、専守防衛の自衛隊という三位一体の安全保障政策である。

 これこそが日本を不幸にしてきた日米同盟の呪縛から日本を解放する最強の政策である。右も左もない。

 この統一戦線に小沢一郎は一兵卒として最後の政治生命を賭けるのだ。

 鳩山由紀夫は、抑止力の重要性を知ったから沖縄住民に基地は必要だと言った。

 小沢は、憲法9条の重要性を知ったから、日米同盟の誤りに気づいた、と言えばいいのだ。

 平和を唱えるほど強いものはない。

 沖縄のため、平和のために対米従属、新自由主義の菅直人民主党政権と戦うと堂々と国民の前で宣言すればいい。

 日本共産党も公明党も、平和を唱えて脱日米同盟を唱えることに反対は出来ない。

 他の政党からも共鳴者は集まってくる。

 平和を望む国民は、沖縄の苦しみを分かち合う国民は、そして消費税増税に反対する
国民は、なだれを打って小沢が掲げる統一戦線に参加するだろう。

 仙谷や枝野や前原や玄葉などが主導する菅直人新自由主義民主党は、たちどころに少数政党に変わり果てる。
          
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コメント

01. 2010年6月12日 17:43:27: LvBwo2y6HE
全面的に賛同します。
憲法第9条を機軸とした「平和外交、アジア集団安全保障、専守防衛の自衛隊」、
憲法第25条を機軸とした「国民生活が第一」を旗印とした統一戦線の結成、
素晴らしいですね!
まやかしの“奇兵隊内閣”を蹴散らし、憲法に則った“真の平成維新”を、
是非実現したいものです。

02. 2010年6月12日 17:52:56: DdtiKCB0yy
一日も早く決断して欲しいと思っています。 官房機密費という爆弾が破裂して縮みあがってしまった旧社会党や民社党、それに組合上がりの民主党議員が、一斉に反小沢になった今、即ち選挙の前に旗色を鮮明にしてください。 それでないと誰に投票すればいいのか判りにくいし、比例の投票先にも困るからです。 お願いします。 N.T

03. 2010年6月12日 17:53:31: nHxCEwohkI
妄想だ。「小沢新党」つくっても、組む連中がいないから、少数派になるのは、「小沢新党」側だ。
「小沢は議員辞職しろ!」「小沢を証人喚問しろ!」などといっている自民党など野党勢力と組めるとでも思っているのか。
分裂を煽っている天木直人こそ、もはやネオリベ・ネオコンに堕落したか、
あるいは、政治がまったくわかっていない単なる左翼小児病に罹ったのか、
そのどちらかだな。

04. 2010年6月12日 18:12:34: mhq7bi2INk
 天木さんどうしちゃったのですか。
私も護憲派ですが、理想のまえに現実を見なくては。

反基地運動で国論を一つにして政権の後押しをしてからと思いますが。

天木さんのブログを楽しみにしていたのですが残念です。

05. 2010年6月12日 18:43:55: kFyPdez0NA
天木氏のこの論に全く賛同します。
菅政権が羊の毛皮を被った故鼠政権に見えます。
アメリカの庶民の現状を知れば知るほど、日本の辿る道筋が見えてきます。
「強い…強い…強い…」と強調フレーズは気味が悪いです。

06. 2010年6月12日 18:58:28: X5DV0ueDHM
勿論、賛同しますし、そう願いたいですが、新自由主語一派が自民やみんなと連立したら勝てるのか・・

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