2009年9月5日土曜日

09/03/2009 benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford

benjaminfulford

【出展引用リンク】:
  
   http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

【引用始め】以下の通り
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【追記】以下の通り: 2009.9.6

9月21日(月)
 ベンジャミン・フルフォード講演会~世界のパラダイムシフトが近い!メディアの洗脳から解かれ、日本人の「大和魂」を取り戻そう!~

 世界に衝撃を与えたマイケル・ジャクソンの突然の死から二ヶ月が経過した。ロシアのFSBはメドベージェフ大統領に、マイケル・ジャクソンは米CIA暗殺された と報告した。
 
 暗殺される理由はこれから起こるとされている生物兵器による大量虐殺事件の警告をマイケルのロンドンツアーにて行う予定だったからだそうだ。マイケルは音楽で世界を良くしようというメッセージを発する事に重点を置いたあたりから、マスコミによるあらゆる妨害にあいゴシップ以外では表に出れなくなった。マイケルの死後でさえ、日本のマスコミは冤罪であった児童虐待疑惑や、わざと失敗するように仕組まれた整形手術、どうでも良い子供の血で騒いでいる。マイケルは地球や人類を救おうとして殺された、マスコミによる最大の被害者である。

 このように世界を戦争や暴力で支配しようとする「闇の勢力」に都合の悪い人物は徹底的にメディアを通して攻撃される。人々はマスコミによって簡単に洗脳されコントロールされる。マスコミの支配の裏側には政治や金、利権など様々な裏権力が存在する。日本のマスコミも徹底的に支配されているため、新聞・TVの情報を鵜呑みにするのは危険である。私達が正しい知識を身につけ報道に左右されず、真の情報を見極める力を養わなくてはならない。

 全世界人口の4分の3のメディアを操作する世界最大のメディア王ルバートマードック、肩入れする政権に都合の悪いニュースは一切報道しない徹底ぶりである。その傘下となる世界の企業や広告、権力者の構造、日本のメディアの支配実態、電通や読売をはじめとする広告、新聞、闇権力など「世界のメディアの支配構造」の最新情報をわかりやすく説明します。

 その他、操作された反日報道、マスコミの犠牲となった数々の人物について、メディア捏造された事件、選挙情報の操作の仕方、インフルエンザを煽る理由など。

 かの有名なアインシュタインは大正時代に来日したときに、「神の国である日本を残してくれたことは世界平和につながる。日本には歴史や文化があり情緒がある。そこに品格や道徳が加わり人間観を作っている。

 そういう国は世界広しと言えども他にはない」と言った。ところが日本人は「日本はだめな国で遅れた国である。外国は立派な国で全て進んでいる国である」というマスコミの洗脳や教育のために自信を失ってしまった。しかし決してそうではなく、日本は世界の手本になる歴史や文化を持っている。

 それを自国の日本人が自覚し、世界を正しい方向に導くべきである。日本人が「大和魂」を取り戻すことは世界の平和につながっていくのである。

 アメリカの崩壊が間近に迫っており、世界のパラダイムシフトが近い。今こそ日本も変わらなくてはならない!私達がマスコミの洗脳から解放され、マスコミの世論操作を批判しなければならない。そのための方法を徹底的に解説します。「神の国」日本を取り戻そう!


テーマ:世界のパラダイムシフトが近い!メディアの洗脳から解かれ、日本人の「大和魂」を取り戻そう!

日時: 2009年9月21日(月) 18:30~21:30(受付は18時からです)

場所: 恵比寿区民会館  (東京都渋谷区恵比寿西 2-8-1 )

アクセス: JR・東京メトロ日比谷線 恵比寿駅 徒歩5分 MAP

費用:  3000円 (学生2000円)

申し込み方法: 氏名、連絡先 、参加人数、支払い方法(持参又は振込み)を明記の上、

          メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。

お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)

          080-3282-3790

※当日費用をご持参の方はお釣りのないようにお願いします。

※講演会費用は会場レンタル代やホームページ運用代、ベンジャミンフルフォード活動費用に充てさせていただきます。


【追記】以上の通り

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09/03/2009
中国が欧米大手金融機関の詐欺的「金融派生商品契約」を無効にするため、米連銀は終わる
金融のプロの多くの人達はこのロイター通信などのニュースの意味を理解していないようだ。

中国政府の許可により、中国企業は欧米大手金融機関と交わした金融派生商品や商品先物取引契約を無効にすることを発表した。米連銀という犯罪組織が商品先物相場を自分達に有利に違法に操作してきた。また中国企業に不透明な契約のリスクをきちんと説明しなかった。そしてこれらの商品に100倍のレバレッジを許したアメリカ政府もこれによってネズミ講詐欺をやった。当然詐欺的な契約に応じる必要はない。これで欧米の大手金融機関や米連銀そのものは倒産するはずだ。金融派生商品の総額が世界のGDPである55兆ドルの100倍である5000兆ドルを超えている。これは幻に過ぎない。この幻とを売った金融機関は近いうちに消えるだろう。

Chinese to destroy Feds by refusing to honor fraudulent derivatives contracts

The Chinese government has told Chinese companies they do not have to honor derivates and commodity futures contracts made with Western financial institutions.


This is one of the most important of many nails in the coffin for the soon to implode Federal Reserve Board. The Chinese have every right to renege on those contracts because they were fraudulent. First of all the Feds manipulated the commodities markets to their benefit and to the detriment of the Chinese. They also allowed 100 times leverage thus allowing for astronomical ponzi schemes to be set up. Furthermore, they almost certainly did not properly explain the risks when they made their deals with the Chinese. Now that their attempt to rip off the Chinese is blowing up in their faces, these financial institutions will implode. This will set off a chain of events that will make the Lehman Brothers implosion seem like a storm in a tea cup. The total amount of derivates contracts outstanding is now over $5000 trillion or 100 times world GDP. In other words it is just a giant illusion waiting to vanish along with the institutions that peddled it.

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09/01/2009
民主党政権を歓迎するが、疑問点が多い
民主党政権の誕生を歓迎するが、心配な点が非常に多い。CIAが作った自民党政権が終わったので、ある意味55年体制は終わった。しかし民主党自体がCIAに管理されているかどうかがまだ不明だ。

先ず新しい首相である鳩山由紀夫は、麻生元総理と安倍元総理の親戚であることがあまり知られていない。現在殆どの権限のある政治家は二世が三世議員であり、家業として政治家になっている。鳩山総理の祖父である鳩山一郎元総理はフリーメイソンであったし、日本のフリーメイソンはだいたい親から引き継いでいく。管直人の妻によると鳩山総理自身もフリーメイソンであるが、本人はそれを否定している。いずれにしても米国で教育を受けた鳩山総理が本当に欧米の闇の政権の手先であるかどうかについて疑問を抱いても仕方がない。

次の疑問点は民主党、そして現在日本の本当のボスと言われている小沢一郎だ。小沢は米国の闇の権力者の一人であるJ.ロックフェラーと親しいと言われている。また湾岸戦争の際にアメリカから賄賂を受け取ったとも言われている。小沢がそれについてやアメリカの対日本賄賂外交について話すかどうかを是非見たい。

他の民主党についての疑問点は議員候補の選び方だ。カナダなど多くの民主主義国家では地元の人間が地元の候補を選ぶが、民主党は密室で候補を選ぶ。党のトップ3人が不透明なやり方で議員候補を選ぶので、民主党自体が真の意味で民主主義ではない。またその密室で我々の見えない勢力(天皇?、フリーメイソン?)の影響があるかどうかについても疑問がある。

民主党政権が本物の日本の独立政府かどうかを見極める幾つかのポイントにこれから注意するべきだ。

まず第一は南アフリカのように「真実委員会」を開くかどうかが大切だ。CIAによる戦後多くの日本人の政治家、ジャーナリスト、財界人などの暗殺についての真実を暴く代わりに、免罪をするプロセスを始めなければ民主党自体が信用を失う。手始めに石井こうき議員の暗殺について調べるべきだ。石井を殺した本人である伊東白水が単独犯罪ではなかったという手紙を石井の娘に送った。石井の殺人に民主党の幹部も絡んだという情報もある。鳩山がこの事件について真実を国民に知らせれば、本物の愛国者であることが証明できる。

第二のポイントは財政投融資にメスを入れるかどうか。民主党がそれについていいことを言っているが本当に実行するかどうかがこれからのポイントだ。石井議員が殺される前にこれについて調べていた。彼の調査によると日本のGDPの7割は政府や官僚が支配している。

第三のポイントは日本の財政事情について真実を発表するかどうか。日本の闇の政府筋などによると日本の政府は既に破産をしているし、現在自転車操業をやっている。財務省の政府債務のデータはでたらめである。本当に民主党が日本の財政事情を正すつもりであれば、日本の金融システムそのものを再起動しなければならない。

第四のポイントはアメリカの占領軍との関係をもっと公平なものにするかどうかだ。まず本当に米軍基地が必要かどうかをちゃんと調べて国民に知らせるべきだ。

最後に一番大事なポイントは日本の710兆円の外貨の運用だ。米国の軍産複合体にそのお金を預けるより、世界から貧困や環境破壊をなくすためにそれを使うべきだ。もし相変わらず軍産複合体に貢ぐのであれば、やはり民主党政権はただのインチキだということが証明される。

もし民主党政権がこれらのポイントに落第すれば、民主党政権は崩壊し新しい右寄り愛国政府が誕生するだろう。
どうしますか民主党?

Democrat victory in Japan a good thing but many questions remain

The victory of the Democratic Party in Japan in the August 30th elections is a great thing but many questions remain. The DPJ victory has largely destroyed the CIA created Liberal Democratic Party that has ruled almost uninterruptedly since 1955. The question as to whether or not this means the colonial occupation of Japan has ended, though, remains to be answered.


First of all, it is a little known fact that Yukio Hatoyama, the new Prime Minister, is related to both defeated Prime Minister Taro Aso and his predecessor Shinzo Abe. Most top politicians in Japan are intermarried second or third generation scions who inherit their power base. Hatoyama’s grandfather former Prime Minister Ichiro Hatoyama was a freemason. The wife of DPJ deputy leader Naoto Kan told me Yukio Hatoyama is also a freemason although he personally denies it. It is therefore reasonable to doubt just how independent from New World Order control the Stanford educated Hatoyama really is.

Then there is the question of Ichiro Ozawa, Hatoyama’s predecessor as DPJ leader and the man now believed by insiders to be the real top boss of Japan. Many political sources have told me Ozawa is close to New World Order honcho J. Rockefeller. It is also widely believed Ozawa was bribed by the Americans in 1992 in exchange for helping finance the first Gulf War. Will he come clean about this and all the other US bribes?

Another question mark is the process by which DPJ candidates were selected. Unlike say Canada, where local party officials select local candidates, DPJ candidates are chosen in a secretive back room process by the three top party bosses and unknown insiders (the freemasons? The Emperor?). So the party itself is not really democratic.

There will be several tests to see if the new government really does represent a change. First of all we need to see whether or not they open up a South African style truth and reconciliation commission to investigate the many political murders and other nefarious doings of the CIA controlled LDP puppet government and their thugs. An important starting point would be to re-open the investigation into the murder of prominent DPJ MP Kouki Ishii. The murderer has told the victim’s daughter the assassination was part of a conspiracy but the police refuse to investigate. Some prominent DPJ leaders are believed by Ishii’s relatives to be involved in the murder. So how about it Hatoyama, will you re-open the Ishii case?

A second big test will be to see if they reveal the truth about the secret budget and the government owned sector of the economy that Ishii believed to account for 70% of Japanese GDP. So far, they are talking the talk on this issue so now we need to see if they walk the walk.

A third test will be to see if the DPJ discloses the truth about Japan’s dire financial situation. Many insiders believe the Japanese government to be de facto bankrupt. The numbers put out by the Ministry of Finance are fictitious because they fail to include items like government guaranteed loans made by private sector banks. If they are serious about fixing the financial system there will have to be a banking holiday.

A fourth test will be to see if they re-negotiate the extremely unfair status of forces agreement with the US occupation army.

Finally, we need to see if they stop financing the US military industrial complex and instead use Japan’s $7.5 trillion in overseas assets to end poverty and stop environmental destruction.

If the new government fails these and other tests, it will implode and be replaced by a right-wing nationalistic government.

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08/28/2009
民主党政権は一年以内に空中分解するか?
日本の銀行を一時期閉鎖するなど新しい金融システムを発表しない限り、民主党政権は一年以内に空中分解する可能性が高い。多くの有権者が過剰な期待を民主党政権に寄せているが、日本の財政事情や人口構成を考えると、中途半端な改革では日本は良くならない。逆に状態は一気に悪化するだろう。日本の政府は数年前から実質倒産しているので、国家借金問題を一度整理しなければならない。そうしなければ相変わらず日本の税収の半分以上が借金返済に充てられる。そんな借金漬けの状態では大胆な改革や気前の良い政策は無理だ。つまり民主党政府は明治維新並みの改革をしなければならない。その第一歩は、やはり新しい金融システムの発表だ。その場合必ず金融機関の多くは一時期閉鎖される。もし銀行口座に預金保険が保証する1千万円以上のお金があれば、その一部が銀行閉鎖以降なくなる可能性は高い。

新しい金融システムの発表がなければ、民主党政権の後右寄り愛国政府が誕生するだろう。

(Note to English readers: the interview scheduled with Jeff Rense for August 27th will take place on September 1st)


Will the new Democratic Party of Japan government collapse within a year?

The Democratic Party of Japan government that is expected to take power after the August 30th elections is likely to implode within a year if it does not announce a new financial system for Japan. The Japanese public is placing excess hope on the DPJ government and this hope could quickly turn to bitterness unless truly drastic reforms are carried out. The Japanese government has been de facto bankrupt for several years so unless the DPJ announces a new financial system and a restructuring of the debt, they will not have the money to carry out their plans. Any half measures and timid reforms are likely to just make matters worse.

So, the only way for Japan to return to fast economic growth and prosperity is to carry out reforms at least on the scale of the Meiji reforms that led to the modernization of Japan. The first step would be to close most financial institutions temporarily in order to reboot the nation’s finances. Anybody with more than the 10 million yen covered by deposit insurance in the bank will find they have less money in their accounts when the banks re-open.

If the DPJ government fails to carry out the needed reforms, a right-wing nationalist government will replace it.

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08/27/2009
英語圏の読者からの質問と答え
Q: イギリスのエリザベス女王は闇の権力側にいるのか?新しい金融システム側にいるのか?

A: 彼女の立場は今まで色々と変わってきているが、現在新しい金融システムと世界から貧困や環境破壊をなくすキャンペーンを支持していると聞いている。

Q: ヴァチカンの人達はどちら側にいる?

A: ローマ法王が演説などで新しい公平な金融システムの構築を支持しているという発言をしている。また先日米連銀がマネーロンダリングをしようとしていた1345億ドルを押収したので、現在ヴァチカンはイギリス王室と同様に新しいシステムと貧困や環境をなくすキャンペーンを支持していると理解している。

Q: ドル価値の引き下げとアメロの発表が近い?

A: アメリカが勝手にドルを引き下げたら、世界各国に対する借金を払わないという意味になる。世界各国はそれを許さない。今まで作られたドルの9割はアメリカ人ではない人達が所有している。彼らが所有するドルは金本位性になっているが、2008年9月11日以降に作られたドルは金本位性になっていない。

Q: アメリカの銀行が一時期閉鎖される?

A: 複数の情報元によると早くて9月末辺りに何かが起こる。それ以降に長引く可能性もある。

Q: アメリカの大統領が免罪になる?

A: パパブッシュ以降の大統領は確かに全員犯罪者である。しかしもし彼らを免罪にすることにより、早く世界を良くするキャンペーンが始められるのであれば、彼らを免罪にするべきかもしれない。いずれにせよ彼らは数え切れない程の多くの人の命を奪ったので、世界中に敵が非常に多く良い立場ではない。

Q: 新型インフルエンザの予防接種は強制されるか?

A: 「予防接種」による大量殺りくは絶対に許されない。

Answers to questions from a reader:

Q: People are wondering how the Queen fits in with all this. What her power might be to intervene, is she a player for the Coalition or a part of the Cabal?

A: The queen has been flipping and flopping back and forth but our latest intelligence has it that she fully supports the new financial system and a new Marshall plan for the planet earth.

Q: The Vatican is another question mark. Did you have plans to meet with them; did that happen already?

So far there has only been the meeting with Leo Zagami. However, the pope has come out publicly in support of the new financial system. The Italians also confiscated the $134.5 billion the Federal Reserve was trying to fraudulently launder. So, it seems the Vatican is with the good guys now.

Q: There is a lot of speculation about whether the dollar will be devalued here in America: This along with rumored plans again of a NAU.

A: A dollar devaluation would be equivalent to the US unilaterally defaulting on its debt to the rest of the world: the rest of the world will not allow that to happen. The US could not pull that one off because 90% of dollars ever created are not owned by Americans. Those dollars are now backed by gold. All Fed dollars created after September 11 2008 are not.

Q: Everyone is waiting for the Bank Holiday which has not materialized.

A: Be patient, my sources and other people’s sources still expect something by the end of September but it could be delayed even a bit longer after that date.

Q: Is there going to be immunity for the Presidents and others?

A: It might be a good idea if that is what is necessary to get the cabal to step aside peacefully. However, they have killed a lot of people and there is a lot of anger towards them so I would be very scared if I was one of them.

Q: What about this vaccine? Will this Cabal fall before any of this can be realized?

A: There is no chance whatsoever they will be allowed to carry out genocide by vaccine.

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08/24/2009
欧米文明の堕落の原因は「莫大な犯罪組織の欲望」であった
欧米文明は自分達の一番の長所であったはずの「科学」と「論理」をなくした。昔であれば一人の人間が科学的な発明をすることよって、欧米文明全体の考え方を変えることが出来た。この過程によって産業革命などが可能になった。

しかし百年ぐらい前より、一部の超資産家が欧米社会の支配を永遠に持続させるため、欧米の「科学」を捻じ曲げ始めた。主な科学雑誌が彼ら達によって買収されてから、欧米の闇の政権にとって都合の悪い発明は隠され続けた。

現在においてこの堕落ぶりは見事に社会に浸透しきっている。いつの間にか「科学」という分野に「法律」(日本語で法則となっているが英語の単語の意味は法律だ)が出来た。その科学の「法律」に反する発明をする人達は、現在に至っても殺されたり、脅されたりしている。

欧米の「科学」を捻じ曲げた「犯罪組織」が欧米の頭脳集団より粛清されれば、人類の進歩は飛躍的に進む。その日は近付いている。

How Western civilization became like the Borg of Star Trek

Western civilization has lost its most important asset: the ability to impartially seek the truth, no matter where it might lead. At its peak Western civilization used logic and science to blast away at superstition and ignorance. Any single person could, by means of evidence and logic, change the way Western civilization thought. The result was unprecedented human progress in many spheres leading to such things as the industrial revolution. However, over a hundred years ago a greedy cabal began infiltrating the West’s institutions and distorting science in the name of power lust and greed.

Now, the institutions that made the West strong have all been subverted and perverted. Scientific journals have been taken over by a cabal of financiers who use a non-transparent process of “peer review” to suppress discovery that is inconvenient to the cabal’s financial interests. At some point science developed “laws” that could not be broken, evidence be damned. Science, by its very definition is supposed to be a work in progress based on evidence and facts not “unbreakable laws.”

Inventors who break any of these “laws” (such as the so-called second law of thermodynamics) are, if necessary, murdered.

Once we have purged these parasites from the collective brain of the West and science is again set free, world civilization will flourish as never before. That day, fortunately for us all, is close.

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08/20/2009
情報飽和時代になると、みんなが現実離れをする恐れがある
数週間カナダの自然の中で暮らした際、「仮想現実」であるネットと「現実」の関係について考えた。これから人間はとてもすごい「仮想現実」を作るようになるだろうし、多くの人間が自分達の精神をその「仮想現実」の中にダウンロードするだろう。この「現実」でつまらない日常を送っている人達にとって、こうしたファンタジーの世界に入りたい理由はよくわかる。しかしこれから人間がいくら「仮想現実」を作りあげても、本当の「現実」はなくならない。大都会に住んでいる人間の多くは、太陽や月など自然の循環を忘れる。これから人間の「仮想現実」がどんどんリアルになる中で、やはり「現実」を忘れてはならない。

一つだけ教訓を忘れないようにする:この情報戦争の芯の目的は、本当の「現実」を良くすることである。

In the internet age it is too easy to forget reality

Having just spent a few weeks in the Canadian wilderness, I have been reminded of how important it is to stay connected to reality and not just the virtual reality of the internet. We will soon be creating virtual fantasy worlds that people will be able to download their personalities into. For many who live lives of drudgery in the real world, such artificial realities offer a welcome escape. However, whether you are an atheist or believe in God, the fact of the matter is that there exists something called nature that we did not make but rather that made us. Waking up with the sun and going to sleep with the dark and living with the cycles of the natural world is something most city dwellers have forgotten. No matter how complex the artificial realities we are about to create and move into, we must never forget they are ultimately anchored in a reality we did not create.

Now that I am back from holiday I will once again start daily updates of my blog but I will not forget what we are all fighting for in this information war: A better reality for all of us.

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08/14/2009
7月26日(日)ベンジャミン・フルフォード講演会~戦後の日本の「闇の歴史」、政界再編・平成維新に向けて~ DVD販売のお知らせ
7月26日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~戦後の日本の「闇の歴史」、政界再編・平成維新に向けて~DVD販売をします。

連日マスコミを騒がせる永田町を舞台に繰り広げられる数々のドラマ。55年続いた自民党政権の崩壊が近づき、今後あらゆるスキャンダルが表沙汰になってくるだろう。総選挙が目前に迫り、この国を根底から変える「明治維新」以降の「平成維新」が訪れようとしている。

戦後、日本は完全にアメリカの植民地となった。その植民地支配を維持するため、アメリカは「暗殺」や「賄賂」、「洗脳」などを用い、日本を見事に手なずけてきた。その戦後の日本の「闇の歴史」について、今まで明かさなかった事実を含め説明します。具体的な内容:政治家暗殺、田中角栄への裏工作、賄賂工作、主なスキャンダル全般、CIAによる日本での裏工作、世界の権力支配構造についてなど。

「何故日本が現在病を抱えているか?」を理解するためには、戦後の日本の「秘密」を知らなくてはならない。そして「これから起きる政界再編の最新裏情報」、「平成維新後国民の生活はどう変わるか」、「日本と世界の関係がどう変化するか」などについても説明します。

日本は本当に変わるのか?どうなる政界。どうなるニッポン。


商品名: ベンジャミミン・フルフォード講演会~戦後の日本の「闇の歴史」、政界再編・平成維新に向けて~DVD

構成:ベンジャミミン・フルフォード講演、質疑応答 

販売価格:3000円(送料込み)

購入方法:下記宛に振り込みが完了したら、、SHOP、又は振込み完了日時、氏名、住所、連絡先 を明記の上、メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。

(振込先:三菱東京UFJ銀行、高円寺支店、普)0724149、ベンジアミン フルフォード)

※名義人は“ベンジアミン フルフォード”となっており“ベンジャミン”ではございません。

※振込みの確認が取れ次第、順次発送いたします。

※尚、DVD代金としていただいた費用(全ての種類を含む)は、ベンジャミンフルフォードの活動費用(取材費用、今後よりコンテンツの高いサイトを作るための費用)に充てさせていただきます。

お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)080-3282-3790

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08/13/2009
ネット選挙運動について考える
選挙が近づいてきました。ブログ読者から送られてきた記事をご紹介します。

政権交代といわれるこの時こそ、国の法律を大きく変えるチャンスだと思います。
選挙運動の方法に関心を持ちませんか?
東京新聞夕刊の記事を目にしました。ご紹介いたします。
(記事の中で国立図書館によると「米国、英国、フランス、ドイツ、韓国では、ネットでの選挙運動が認められている」と書かれている。)

公選法で禁止、海外は容認 ネット選挙『解禁の時』2009年8月12日 夕刊

海外では広く認められているのに、日本では選挙の公示後、インターネットを使った選挙運動は認められていない。ホームページや動画は、公選法で規制される「規定外文書図画」とみなされているからだ。「安価で、幅広く政策や信条を伝えられるネット選挙を解禁すべきだ」との声が高まっている。 (稲垣太郎、橋本誠)
◆ 「ホームページを運営する経費は月五万円、ブログ(ネット上の日記)が月二百十円。一方、選挙区の全戸に配布するチラシを作ると二百万円はかかかります」
ホームページとブログで積極的に情報発信している社民党前衆院議員の保坂展人さん(53)は、ネットの安さを強調する。
だが、十八日の衆院選公示日以降は、投票日の前日までホームページなどを更新することはできない。公選法では、ポスターの掲示やチラシの配布などを制限している。その理由は「自由にすると金のかかる選挙になりやすいから」(総務省選挙課)。さらに担当者は「誹謗(ひぼう)中傷や、候補者になりすます恐れもある」と話す。
政治家が普段の政治活動では、ホームページを通して政策などを訴えるのは、珍しくなくなっている。
若者の投票率向上を目指す特定非営利活動法人(NPO法人)「ドットジェイピー」(東京都)の佐藤◆大吾理事長は「選挙では怪文書がまかれたりするなど、誹謗中傷はネットに限った問題ではない。ネットで情報を入手したい人はいっぱいいる。市民の要請に応える形で、政治や行政も変わってほしい」とネット選挙の解禁を求めている。

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08/10/2009
8月29日(土)ベンジャミン・フルフォード講演会~北米レポート&交流会~
ベンジャミン・フルフォードは先月より3週間カナダに行ってきました。独自のルートで仕入れた興味深い世界の最新裏情報を「北米レポート」と共に皆さまにお伝えします。これからの世界戦略、アメリカの北朝鮮戦略の最新裏情報、今後の世界の中での日本の位置など。


今回の講演会は日頃皆さんが疑問に思っていることを解決する場にします。一方的ではなくお客様参加型の「交流会」形式で行います。ジャーナリストとして20冊以上の書籍を通じて、大手マスコミが決して触れない“世界と日本の闇”の真相を暴いてきたベンジャミン・フルフォードに聞きたいことを何でも質問して下さい。経済、金融、政界再編の最新情報、日本の闇組織、中国やアジアの裏情報など。その他、最近自伝を出版したベンジャミン・フルフォード本人の人生についてでも何でも構いません。

『ずっと疑問に思っていることがある』『そこをもうちょっと聞きたい!』ということを是非この場でクリアにして下さい!皆さまからの掘り下げた質問にお答えする「交流会」の時間をたっぷり2時間設けております。事前にメールで寄せられた質問の中で多かったことにもお答えします。直接ベンジャミン・フルフォードに何でも質問ができる、貴重な機会です。是非お越しください。

テーマ: 北米レポート&交流会

【詳細】
ベンジャミン・フルフォード「北米レポート」1時間
交流会 2時間

日時: 2009年8月29日(土) 14:00~17:00(受付は13時半からです)

場所: 恵比寿区民会館  (東京都渋谷区恵比寿西 2-8-1 )

アクセス: JR・東京メトロ日比谷線 恵比寿駅 徒歩5分 MAP

費用:  3000円 (学生2000円)

申し込み方法: 氏名、連絡先 、参加人数、支払い方法(持参又は振込み)を明記の上、

          メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。

お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)

          080-3282-3790

※当日費用をご持参の方はお釣りのないようにお願いします。

※講演会費用は会場レンタル代やホームページ運用代、ベンジャミンフルフォード活動費用に充てさせていただきます。

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08/07/2009
ベンジャミン・フルフォード新刊発売のお知らせ
ベンジャミン・フルフォードの新刊が発売になりました。宜しくお願いします。

内容紹介
■5775年の闇の支配が終焉を迎える
■父ブッシュはナチスの末裔だった
■2012年のアセンションの主役は日本

闇の支配者“最終戦争”~そして、新しい時代の突入へ~

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【引用終わり】以上の通り


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【上記出展参考リンク1】:【 REUTERS  2009.8.31】:

http://www.reuters.com/article/rbssFinancialServicesAndRealEstateNews/idUSSP47327420090831?pageNumber=2&virtualBrandChannel=11604

 【 UPDATE 1-Beijing's derivative default stance rattles banks】
     
                     :  2009.8.31

For banks that are hoping to sell more derivatives hedges in China, the world's fastest-expanding major economy and top commodities consumer, the danger goes beyond the immediate risk to existing contracts to the longer-term precedent that suggests Chinese companies can simply renege on deals when they like.

The report follows an order from SASAC in July that required all central government-controlled state companies engaged in trading derivatives to make quarterly reports about their investments, including details of holdings and performance.

But the reported letter opened several important questions that could not immediately be answered.

"If we were among the banks receiving that letter, we would be very angry. But now the key is to find out more details on the letter: In whose name the letter was issued, the government or the corporate's? And under what was the reason for defaulting?" said a Singapore-based marketing executive with a foreign bank.

The source, whose bank did not receive a letter, said that Air China, China Eastern and shipping giant COSCO -- among the Chinese companies that have reported huge derivatives losses since last year -- had issued almost identical notices to banks.

"If it's in the name of the government, the impact will be very negative," said the source, who declined to be named.

Beijing-based derivatives lawyers said the so-called "legal letter" has no legal standing -- SASAC as a shareholder has no business relationship with international banks.

"It's like the father suddenly told the creditors of his debt-ridden son that his son won't pay any of his debt," said a lawyer from the derivatives risks committee of the Beijing Lawyers Association.

It's also unclear why Chinese state firms, which have complained that their foreign banks sometimes did not disclose full information of potential risks when selling them complicated products, did not seek redress through the courts.

"If that is the case, these firms should seek through legal measures to safeguard their rights, instead of turning to the authorities for political interference," said a different lawyer.

SASAC took over the job of overseeing SOEs' derivatives trading from the securities regulator in February after several Chinese firms reported huge losses from derivatives.

For a factbox of China's derivatives debacles:[ID:nPEK206094] (Reporting by Eadie Chen and Chen Aizhu in Beijing, Alfred Cang in Shanghai, George Chen and Michael Flaherty in Hong Kong; Editing by Jonathan Leff)


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  【注】:BenjaminFulford 氏のコメント:以下の通り


   09/03/2009

【 中国が欧米大手金融機関の詐欺的「金融派生商品契約」を無効にするため、米連銀は終わる金融のプロの多くの人達はこのロイター通信などのニュースの意味を理解していないようだ。】

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【以上終わり】

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