2010年6月12日土曜日

【追い詰められているには小沢氏ではない。反小沢をもくろむ謀反人達だ】

【出展リンク】:
http://ameblo.jp/global7ocean/entry-10559618625.html

【追い詰められているには小沢氏ではない。反小沢をもくろむ謀反人達だ】

日本の社会に巣食う既得権益擁護のやからの欺瞞的なたくらみが横行する中で、ひるまず、政治闘争を続ける小沢氏の生き様とその大儀を支持している主権者である国民はこれを見捨てる訳にいかないのだ。

現在の状況は、最終的な天機であり。最終章の直前である。小沢氏の政治の舞台を最後の最後まで見届ける必要がある。

もう、そこまで来ているからこその、仮舞台・偽善・欺瞞なる正体である反小沢を工作する菅政権が我々の目の前にあらわれてきたのである。

その悪魔的な正体菅政権を国民の面前に明白に浮かばせて明かしだして浮かびあがらせたことは小沢氏の功績に他ならないのである。

後は小沢グループが一致団結し、闘争を実行し開始すればすむことである。この戦いで、国民のための政治的な正義が勝利を飾ることになるであろう。

国民本位の政治を追求すべく正義の御旗を掲げて、策を弄(ろう)することなく毅然として政治活動すれば、小沢グループの政権が誕生するのである。 この予見が確実になることが私達が心底から待ちに待って、目の前に明白に出現してきたのである。

小沢氏を支持する皆様、請うご期待あれ。

日本社会の閉塞を形成する偽善的なおおいなる暗雲が、それによって、そのときに、轟々となって、一気に取り除かれはじめることになるであろう。

この好ましい絶好の天から与えられたこの天運の機、この最終的な正念の場において、主権者である国民の正義の意思を合わせて貫けば、悪魔然たる存在も抵抗できずにたじろいで、霧散して、果てることになることであろう。

男 不屈の闘志と精魂を有する希有なる福寿を有する政治家である小沢氏を日本の政治の柱にしていかねば日本社会の将来への希望が生まれてこないのだ。

庶民に慕われた恩師田中角栄もあの世からさぞかし声援されていることであろう。

追記:最後になくのは、かの立花か自公政権か。欺瞞なる既得権益擁護勢力か。ともにその命運あわれなり。

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