2009年10月11日日曜日

【小沢一郎先生研究は、一郎命家族に書かせてくれ! 文芸春秋11月号、 小沢一郎(新闇将軍)の研究(立花隆)の、(どこが研究)と聞きたくなる 空疎な内容。】

【小沢一郎先生研究は、一郎命家族に書かせてくれ! 文芸春秋11月号、 小沢一郎(新闇将軍)の研究(立花隆)の、(どこが研究

【出展引用リンク】:

 http://www.asyura2.com/09/senkyo73/msg/162.html

 投稿者 天平の甍
 日時 2009 年 10 月 10 日 20:47:29: XgzukvJGTSJuA


【引用始め】以下の通り
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小沢一郎先生研究は、一郎命家族に書かせてくれ! 文芸春秋11月号、 小沢一郎(新闇将軍)の研究(立花隆)の、(どこが研究)と聞きたくなる 空疎な内容。


中立を装い、振りきれそうな偏向報道を続けるマスゴミにたいして、この投稿では
民主党、小沢一郎先生家族である【家族と言うのは韓国ドラマからの発想です】ことを
申し上げます。


研究は、愛が感じられるとか、ちりばめられる、上品にかほる時、読んでいて気持ちが良い。


貶めようとか、嫉妬心とか、中傷で書く場合、もともと、フイルターがかかっている。
以下項目に反論してゆく。


1.小沢一郎先生が、政権の最高権力者であるから動向をデープに
やるべしという。


反論、どんな人にも、プライベートはあるし、仕事とプライベート
をきちんと分けて、対応してあげるのが、教養ある人でしょうが!
小沢一郎先生は、衆議院議員選挙では一日も、24時間、走られた。
宗教によっては安息日もあるぐらいだ。


2.角栄譲り激情


たちばなよ、小沢一郎先生の涙を見たことがないだろう。
2年前の、福田さんとの出来事の時のに鳩山先生や、もう、
数えきれないくらい多くの憂国の人の(渾身の叫び)に答えて、
民主党代表辞任を撤回されたとき、挨拶する前に
(そっと涙を拭われた。)その涙に小沢先生の全てが凝縮していた。


そして、やんやの(西松事件ますごみ垂れ流し報道にて)
5月の連休をへて小沢いちろう先生が(代表辞任)を決断された
ときの、国民の気持ちが、たちばなくん、わかるかね)


3.権力絶頂の自民党幹事長時代


たちばなくん、君はポイントが見えてない。
政権中枢にいて、小沢一郎先生が、その環境を飛びだして、
艱難辛苦、何が何でも政権交代、国民のための国民による
、国民の政治、政治は生活であるにたどりついたそのことが、
(小沢一郎先生のすごいところなんだよ)


4.女たらしの男みたいに操縦


小沢一郎先生の周りには、何十年というシンパがごろごろなのだ。
時々、我こそは、(小沢一郎先生の家族なり)と言って、
古だぬき家族が、家族になりたて素人家族に先輩風を吹かした
りして、論争になりますがね。


小沢一郎先生ほど、美女それも才色兼備、意志強固、それでいて、
男を大切にする、そういう(とびきりの美女)を見つけ、育てる。
これこそが、名伯楽、小沢一郎先生の 真骨頂なのだよ。


見ていてくれ。時期が立てば、日本の【ライス】【ヒラリー】などが
きら星のごとく、日本の政界、業界、医学、あらゆる分野で活躍
する日がくるのだ。
まあ(たちばなくんみたいな人は女は飯でもたいてりゃいいと
考えるばか男だと思うけどね)


5.政党助成金173億円をにぎる。


カラスの勝ってでしょう!民主党がどんなに貧乏がご存じないよう
ですね。


6.闇将軍の正体


まるで今回の無欠革命が偶然の如く書いているが、もうこれは
我慢に我慢を重ねた、日本国民の静かなる革命なのだよ。


最後に提案


ノーベル賞選考委員会殿
  無血的手段による、日本の歴史上初めての、
主権者は私たち、民主党政権の勇士、
小沢一郎先生、鳩山由紀夫先生、
植草一秀先生に【ノーベル平和賞】を下さい。




立花 隆君へ


研究しないで研究という(タイトル)を使わない
でくれ。
先ず君は、小沢一郎先生公設秘書逮捕、起訴が、
妥当かどうか良く考えて、くれ。
考えるのは、いろいろ、文献も漁ることが大事だよ。
口先で原稿を書かないでくれ!
ただし、きみが悪徳ペンタゴンの党員なら、
白も黒だと主張しても納得する。


http://www.youtube.com/watch?v=-LMR7oB5n-g  

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コメント : (上記投稿に対する投稿)

[立花 隆なんて三流評論家問題するに足らず。]
こいつだいぶロッキード事件は俺のすっぱ抜きと同じ文春で悦にはいっていた。そもそもロッキードなどというのはアメリカが仕掛けた網に引っかかって当の本人アメリカからのリークにとひついたのがたて立花だ。文春も怪しい月刊誌、これを日本のメディヤの恥部といっていいだろう。
「秋篠宮が天皇になる日」とか日本の最高組閣「トヨタ前社長奥田・右翼女性評論家桜井良子・大阪府知事橋下知事などなど京都派 中西教授など文春参謀人など見ても解ろうというもの。小沢一郎など立花ごときの頭で捕らえられる人物ではない。
2009/10/11 04:56
出版不況も相当深刻と見えて、「夜鷹」のように、茣蓙抱えてうろうろする「評論家」を自称するものが多くなった。出版社はスグ「オアシになるネタ」を探すのに、必死。いい例が例の光市親子殺人事件の「少年実名出版」。そんなに、実名で出して、「はやいところオアシにしたかった」のか。たかだか千円チョットの本じゃ「中味もシャブシャブ」、実名だけが内容の本。立花も、文春もこのところサッパリ売れない。立花は「中核対革マル」以来さっぱりだし、文春も「モク拾い根性」でやっているから、企画が「さもしくて」図書館がよいで鍛えているおじさん、おばさん、おにいさん、おねぇさん達の内容より次元が低い。国民「無駄ズカイしない思想」がスッカリ定着化しているので、サッパリ売れない。図書館でぱらぱらとめくるだけで終わりの内容。鍛えた頭脳には「白痴的」。「貧すれば鈍する」の文春、立花。小沢憎しの泥舟-ジミンと、あっさり袖にされたクリントンババアあたりのい意向で書いたんだろうが、「疑獄」や「怪しげな人物」をえがくのなら、狡軍鶏小泉とか、「儲かり末世」-竹中のほうがいいんではないの。企業ものなら、リーン型組織の破綻とカンバン方式の破綻の「世界に誇るリコール車」のトヨタのほうがいいんじゃないの。それとも、「横須賀にスパイが住む」と時代遅れの「スパイ小説」をテキヤ右翼のお膝に乗って、「ヒョーロ、ヒョーロ」と「尺八を吹いて」回っている桜井よしこあたりに焦点を絞った「流離い」ものなら。
2009/10/11 08:08
コメントの方が面白い。3852
2009/10/11 10:20
すでに「妖怪変化」と化した小沢一郎に、日本を任せる度胸は、私にはありませんね(^^;

2009/10/11 12:51
立花、日本のゴミ、アメリカに乗っかって日本の田中角栄氏を血祭りにした売国、既に重い病とか当然だろう。
2009/10/11 14:06
いやはや、小沢絶賛で溢れているじゃないか。
野党の自民党は今後消滅の一途を辿るから、民主党政権は余程のことが無い限り四
年間は続くだろうが、その後のことは民主党は小沢との決別をしない限り政権持続は出来ないと考えるべきだろう。
2009/10/11 15:39

立花 隆君へ
君も”宇宙への帰還”を書いたときが絶頂期で、今は夕方の5時の太陽です。
黒沢明が三船なきあとの映画が落ちぶれたように、貴殿も昔の貯金で記事を書いているようだがもう最後のあがきのもならないしやめたほうがあの世に行った時、閻魔大王に頭を下げなくて済みますよ。閻魔大王『立花 隆なんて奴はいつの時代の人間かな。記憶に全くないなあ。』彼もついに歴史に残ってないようです。

2009/10/11 20:32

立花隆 困った男だ。温室的国家養成・擁護のエリートコース東大(足元暗き灯台元暮らし)。人を小ばかにして、見下ろす態度、実社会では、役立たず。 最近富に、国民が信認した民主党政権をけなしている。どこからかの指令やらがありそうである。
 もしかしたら、CIAの手先要員では???。
 
2009/10/11 20:56
 立花隆は、少なくともCIAから見れば、便利な協力者でしょう。CIA情報を元にした記事を雑誌に発表して、田中角栄を首相の座から追い落とす片棒を担ぎ、小泉純一郎を織田信長のようだと評して持ち上げ、今度は、小沢一郎の評価を下げる記事を書いて金儲けしているに過ぎない。

2009/10/11 21:34

いやいやノーベル賞なんてものは、オバマのクビにぶら下げておけばいいんですよ。
地に落ちたノーベル賞なんて貰っても不名誉です。

2009/10/11 22:41


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【引用終わり】以上の通り

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